そして、誰も聞きたくもないだろうけれど。
今日は波乱の一日でした。
朝一番、恩師から「辞めるのか?」と。
恩師の目を見て、キッパリと「辞めます。これ以上生き恥を晒したくありません。」と答えました。
「お前の人生やからな。悔いが残らんようにな。」
恩師の部下である我が上司。
「住宅問題は俺が何とかする!軽トラ持ってるし、若い衆連れてなんとでもするから!」
リップサービスではありません。
仕事(業務内容)も何とかする。
紙は受け取れない。
そして恩師。
「番長(上司)があそこまで言ってるんや。ちょっと頭冷やせよ。」
どうすりゃいいの?
恩師には幾度となく助けて頂いている。
前回はこれが最後だともおっしゃった。
間に受けて、恥を晒すのか。
苦しい。
とても。
どうしたいの?
俺!
しっかりしろや!
にゃ〜吉。野郎っ!
ふにゃふにゃすんなよっ!
ホントに糞野郎だよ。
にゃ〜吉。ってやつは。