昨日、九日は公休日。
ゆっくりと昼寝を満喫しました。
何度か目覚めるも、ぐっすりと熟睡。

そしてまた、変な夢を見たのです。

何故か、怪しげな「教祖」風の予言者が私のことを見てくれるという。
別に頼んでないけど。

すると、後ろから老婆が私の口に何やら苦いものをサッと放り込むと、私を羽交い絞めにするのです。

しばらくすると、予言者もどきが言いました。

「お前がカウンターに腰掛けて、美味いものばかり食べているのが見えるぞ。」

まあね。
確かに。
居酒屋さんにはしょっちゅう行くし。

「お前は子供にも見放され、そして生涯独身で終えるだろう。」

うーん(^_^;
大きなお世話だよ!

「お前は結局小さな船で狭い瀬戸内海をチョロチョロと行ったり来たり。たまに酔っ払って喧嘩して、怪我をするだろう。」

へぇー(笑)
私は船乗りになるのか?
しかし喧嘩はないね。
絶対に。
いや、多分。

「美味いものばかり食べるのを辞め、悔い改めるならば、また道も拓けるであろう。」

そりゃ無理だ。
食べることが何よりの楽しみなんだから。
大きなお世話だ。

「これを飲めばよい。」

そう言って渡されたのは、なんだか白いシート。
それを切って飲めばよいと言う。
なんだと聞くと、御神体から剥がれ落ちたモノらしい。
うーん(><)
イラネって。


そんなこんなで別のシーンに変わる。
なんだってへんちくりんな夢ばかり見るんだろ。


きっと疲れがまだまだ残ってるんだろね。
台風被害は私の脳みそにまで及ぶ。

恐ろしいよ。
ホントだよ。