予約記事です。
悪しからず。


帰宅後、洗濯機を回しながら、寛いでいます。
時刻は19時半頃。


夜食にと、焼飯弁当を買っています。


ふと思うのですが…。

家で食べるご飯。
いつしか習慣となった、食事中の飲酒。

食べるものも、酒のおつまみの様相を呈してきます。
次第に遠ざかる白ご飯。

それから、シラフで食べてると、とても虚しいのです。


飲みたくないのに飲むお酒。
心が依存しきっているのだね。

酩酊状態にならなければ、心穏やかでいられない。
これはひとりでいることの孤独感だけではありません。

恐らくは、家族がいても同じです。
家族間と言えども、その存在がストレスとなることもありますから。

結局のところ、お酒に逃げる人はどんな状況下においてもお酒に溺れるのです。

お酒を飲んで、酩酊状態になると、脳みそは麻痺し、身体も自由がきかなくなってしまいます。

そして、気絶するように意識を失って、不健康な睡眠をとる。

翌日はアタマも痛いし猛烈な不安感に襲われる。


ダメダメスパイラルから抜け出さねば。


お酒を抜くという、新たな習慣にも慣れつつある。
ただし、反動も怖い。

上手に遠ざかる。


「だるまさんがころんだ」ではないけれど。
シラフで食べる、家めしは、まるで拷問さながらの「難行苦行」なのです。


もしも家の中から全てのお酒がなくなったら。
どうだろ。

タバコだと、どんなに夜中でも、どんなに疲れていても、雨の中、風の中でも買いに行っていたね。



全部飲んじゃうか?
なんてね。
嘘に決まってんじゃん!
(ヾノ・∀・`)ウソウソ


恐らく今夜の私はお酒を飲んでいません。
明日も明後日も。
いや、明後日は飲むか?

それはまだ、誰も知る由はないのです。


(*´∇`)ノ ではでは~
╰(*´︶`*)♡