録画を観て、涙しました。
「そこまで言って委員会NP」です。
今日のは本当によかった。
最初のは特に。
孤独死は、私にとって現実味を帯びたお話です。
でも、考えが変わりました。
幸い、母は弟や妹と暮らしています。
一番危ない私はひとり暮らしだけれども。
もう、いつ死んでもいいや。
ぷりんもひとり立ちしたから。
私がぷりんの歳には既に今の会社に入っていた。
事務機器の代理店でのSEとしての勤務。
陸自でのたくさんの思い出。
前後期の教育隊。
それから中隊勤務を経て、音楽隊での勤務。
区分では、決して「プロ」とは言えないけれど、音楽の職業人としてのキャリアは、とても素晴らしい経験です。
中高のクラブ活動とは別世界。
本当に貴重な体験でした。
そして航空業界。
こちらも様々な職種に携わりました。
こちらは現在進行形。
あらゆる職種を経験しました。
官公庁のお仕事は別として。
もう、はっきり言って、思い残すことがないのです。
強いて言えば、孫を抱っこする。
それもまあいいや。
お空から見守ってあげることも出来るからね。
ここ数日、幼い頃からの記憶が走馬燈のように甦るのです。
星新一さんの「午後の恐竜」を知っていますか?
そんな感じです。
近々なにかあるのかな。
でも、不吉でもなんでもありません。
毎日充実しているし、後悔はないから。
そこまで言って委員会NP。
ytvMyDo!で観られるそうですよ。
それから、私は200歳まで生き抜くつもりですから。
にゃははっ(//∇//)



