一日の流れも固定化してきました。
あとは朝、お昼、夕刻、夜の山場をどうこなすか。
いい面もあるけれど、負のスパイラルもある。
退勤15分前に、最低30分かかる仕事を言われる。
資格者がいないので仕方ない面もある。
悲しいかな。
私は車両操縦における、数少ない「有資格者」なのです。
学生アルバイトとも仲良くやっています。
頭ごなしに言うと反発する世代。
一緒に一歩前進。
そんな気持ちでお互い支え合っています。
そして、ダメなことはダメだよと。
みんなわかってるんだよ。
キッカケが欲しいだけ。
みんないい奴ばかり。
悪い奴なんて一人もいないんだよね。
そんなこんなで明日からの遅番勤務に備え、生気を養っております。
って、日本語おかしいのかな。
まあね。
楽しくてしあわせならば、いくら陰でボロクソに言われてもなんとも思わんね。
私の陰口を叩く口があるのならば、学生アルバイトに気づきの一言でも言ってあげては如何かな。
本当に自分が正しいと信じるならば、何故表舞台で声をあげないのか。
卑怯だよ。






