ただ眠れなくて。

安定剤と眠剤。
ダブルで飲んでもはや2時間を超えています。

もう諦めてます。
寝るの。

何故かお酒は身体が拒絶反応を起こしてる。
一昨日、るーびーを一口含んだ瞬間、左の胸部とお腹の元下降結腸があったあたりにピリッと電気が走ったような衝撃がありました。

いかん!
このままでは死んでしまう!
こんなにも身体が拒否しているなんて。

入院まで10日を切った。
このまま禁酒続行です。
だからどうってことはないけれど。

お店でいろいろあったことも、結果オーライではないかと感謝しています。
暴言店主と悪口オーナーにはお礼の言葉もありません。
持つべきものは敵ですかね(汗)

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人間万事塞翁が馬。

ホントにそうだよね。
最近特に調子が悪かった。
るーびー中瓶2本と芋焼酎「㐂六」を何杯か飲む。

少し前ならば、ここからスナックでビールやハイボールを訳が分からなくなるまで飲んだ。

今はダメ。
焼酎2杯でベロンベロン。

肝機能が劣っているのかな。
先生は、γ-GTPの値については「ノーコメント」を貫いておられる。
先生の堪忍袋の緒が切れるは時間の問題か?

今月、私の手術のために、札幌から執刀医の先生が来られます。

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私が医大病院を嫌がるからでしょう。
実際、医大病院の腸疾患外科の腕前は、日本でも有数の名医の先生なのだそうですが。

地元の方にお聞きすると、あまり評判が宜しくない。
患者はモルモットだと考えていると仰る。(個人の意見・感想です。)
妹さんがそこの女医だったらしいけれど、裏側を見て、嫌気がさして辞めちゃったってさ。

教授先生怖いもん。
いつもイライラしてるし。
大名行列の取り巻きの方々もとてもキツい。
看護師は患者に八つ当たりする。

看護師の不遜な態度に切れたこともありました。
入院中に大きな声で怒ったのは医大病院が初めてです。

上の顔色ばかり気にして、強行スケジュールで退院に持って行こうとする。

やっとヨロヨロと立ち上がれるようになった途端、「来週退院ね。」と、軽く言われました。
まだ点滴棒にしがみついて、ヨタヨタと歩けるようになったばかりなのに。
患者は心太(トコロテン)じゃねえっての。

執刀医の先生。
排便機能もいずれは元に戻ると仰った。
恨みつらみばかりだよ。
数こなし過ぎて、患者一人ひとりに構ってられないんだろね。

尚更、徳洲会病院の主治医に見放されたら大変だ。

ぷりんは言う。
セカンドオピニオンを利用すれば、市内には立派な病院がたくさんあるって。

将来見据えて、私の日常生活の上でやっては行けないこと、やらなければならないこと。
それらをしっかりと肝に銘じ守り、実践し、継続して行かねば。

今日は職場に行こうと思っていました。
今から直ぐに眠れたとしても、起きるのはお昼過ぎだね。

頑張って寝よう。
長々とすみません。

頭がぼんやりしてきました。
おやすみなさい。