今日の先生はなんだか御機嫌斜め。
予約時間を一時間以上も遅れて来られた。
午後からの診察は、私を含め3名。
内視鏡検査の方でいろいろあったのでしょう。
肛門狭窄。
炎症性腸疾患。
同様の術後の方々のブログ記事を拝見すると、しばしば目にする言葉です。
病院によってはきめ細やかにいろんな検査をして術後の経過を見るのですが。
私の場合はいわゆる3分診察。
何もないですか?
はい。
それでおしまい。
そして今の病院での検査と次へのステップ。
もっと早くに手を打てたはず。
さて、主治医の先生からの検査結果。
大腸から肛門までかなり酷い状態だったらしく、医大病院での手術はかなり難航したとのことでした。
そして今。
肛門付近がかなりの炎症で腫れ上がっており、カメラで観察出来ないほどだとのことです。
そして手術。
先生は簡単な手術だとおっしゃる。
然し乍ら、そのためにわざわざ札幌から私の手術のためだけに専門の先生が来られるとのことです。
不安がないわけではありませんが、先生を信じます。
今日、7年ぶりにあの素敵な薬剤師の先生にお会いしました。
歳月を全く感じさせない優しい笑顔。
少しだけですが、現況報告などのお話が出来ました。
クラクラと倒れそうになるくらい、素敵な先生。
本当に優しくて、もっとお話ししたかったのですが、先生はお仕事中。
そうはいかないのです。
渋々帰宅。
野菜の食べおさめ。
今日は餃子。
これならまだマシかもね。
さてと。
そろそろ寝ます。
下ネタになりますので不快な方はスルーして下さい。
禁欲生活の中で、出来るだけ多くの精子を作らねばならないので、嫌々ながらAVを見ています。
したがって、安定剤と眠剤の力を借りねば眠りにつけないのです。
それはアラフィフになっても何ら若い世代と変わりありません。
落ち着いて、落ち着いて…。
だんだん眠〜くなってくる。
自己催眠で夢の世界へ。
どうか良い結果が出ますように。
おやすみなさ〜い(❁´ω`❁)