広島産の牡蠣が安かった。
お鍋に入れよう。
お鍋、いつまで食べられるのかな。
お部屋が暖かくなってくると、嫌になるんだろうな。
そんなことを考えながら、牡蠣を洗う。
ボールは洗うのが面倒なので、こんにゃくをボイルして、変色したアルミ鍋を使う。
しばらく流水にさらして、包丁やらザルなんかを洗っていると、牡蠣が一つ二つと溢れ出し、排水口に向かって流れているではありませんか。
時間にして、ほんの1、2秒のことです。
慌てて一つを取り押さえましたが、もう一つは排水口に消えて行きました。
放置すると匂いが大変なので、捜索・回収、そして投棄。
もったいない。
本当に何をやっても駄目です。
何処まで流されるのだろう。
牡蠣のように。
私もあの牡蠣のように排水口に消えてしまうのかな。
明日こそ、職場に行こう。
しっかりとけじめをつけねば。
牡蠣が煮えてきました。
どれどれっ(^^♪
うんまぁ〜い(*^ω^*)
長生きするよ。
まったくね。