ここ数日妙な夢を見ます。


一昨日は本当に怖かった。
水路の柵から足が出ている。
もちろん水没している。

これは溺死だな。
即110番。
すると、電話に出た警察官は、私を犯人扱い。
電話を切らずにそのまま待機しろと言う。

電話を繋いだまま、死体を確認しようと近寄ると、なんと生きてるよ。

よく見ると、ゾンビ化している。
そして、一人や二人じゃない。
たくさんいる。

繋がっているはずの電話で報告しようとするも、電話の向こうで雑談に耽る警察官。
こちらの呼びかけに反応してくれない。
ひゃー(><)
こっちに来るよっ!

束になって襲いかかってくるゾンビ。
もう駄目だ。
もう助からない。

そこにパトカーが来る。
パトカーに襲いかかるゾンビ。
「なんだ!君たちは!」
ゾンビを取り押さえようとする。
警察官もゾンビの攻撃であえなく全滅。

そして、また私がターゲット。
私は少し高い棚の上で震えている。
ゾンビの一撃が足場を崩す。
棚から転落して、死を覚悟した瞬間に目が覚めた。

リアル過ぎて、まるで映画のシーンのような夢でした。

基本、ホラー映画は大嫌い。
なんでこんな夢を見たのかな。



それから昨夜。
夢の中で、私のブログ記事にお叱りを頂戴。

要旨は次のとおりです。

あなたの記事は支離滅裂。
しあわせと言いながら、不幸を開陳する。
あなたの記事を読んで、少なからず気分を害している人間がいることをわかっていますか。
特に、あなたの過食ぶりについては、その波及効果を考えますと看過いたしかねます。


まあ、そんなことを延々と書かれてしまいました。
起きてから暫くは、思い当たる節もあったのでしょう。
夢と現実の区別がつきませんでした。
反省することしきり。



しかし…。
本当に怖かったな。


夢は不思議。
どんなメカニズムなんだろね。


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一週間はあっという間。
1ヶ月も1年も。

このままだと、グダグダの老後になっちゃうよ。
どうしましょ。

まあしかし、ちゃんと生きててよかったよ。
はぁっ(´Д`)

ため息また一つ。