今日は久しぶりにスーパーのお弁当を買って帰りました。
ぷりの照り焼きなんちゃら弁当。
たまにはこんなのも良いね。
洗い物が少なくて、超楽ちん。
本当ならば、あったかい牛丼とか食べたかった。
でもね、道が混んでいるのです。
スーパーも混み混み。
しかも家族連れが多くてマナーも最悪。
買い物一つとっても超疲れる。
駐車場の車道のど真ん中に車停めたまま、運転手のおっさんが降りて荷物を取りに行く。
無茶苦茶やん。
困ったものです。
それはさておきお弁当プラスもう一品。
子持ちこんにゃく。包丁の切れ味が悪くてガタガタ。
みかんも買いました。
ランクが7つもあるのです。
一番高いのが、一袋500円。
一番安いのが、一袋198円。
私は上から4番目の一袋298円のみかんを買いました。
最近テレビでも話題になっている和歌山県民の剥き方です。
私は元妻が和歌山出身だったので、結婚当初にどや顔で教わりました。
さて、ドラえもんも見終わったことですし、このまま寝ようと思います。
今日は「生きる」ということについて書きたかった。
ここ数ヶ月で見たドラマや映画、小説やコミック。
いろんな場面で感じました。
「死ぬ覚悟」ではなくて、「生きる覚悟」が大切なのだと。
生きる勇気を持たねばならないのだと、改めて感じました。
昨夜からずっと見ていた「ドクター・フー」も然り。
もう、どう考えても絶対に助からないという場面でも、絶対に諦めない。
相棒のマーサは、絶対にドクターが助けてくれると確信している。
そしてベストを尽くす。
それは仲間を信じて頼るということに加え、自分自身も一つひとつの可能性を追求して前に進むということなのです。
正直いうと、私はもうなかば諦めかけていたのです。
もう復帰出来ないんじゃないかって。
もちろん最悪の事態を想定することは大事です。
でも、それはやって見なければわからない。
仲間に助けられることは、みんなに迷惑をかけること。
そんなことを漠然と考えていた。
それはそうかもしれないけれど。
もしかすると、親友や支えてくれる同僚には頼っても良いのかもしれない。
そんなことを、ふと思いました。
どうだかわからないですが。
やらないで後悔するのならば、やって後悔する方が良いのではないかと。
藁をもすがる気持ちで。
飛んでみようかな。




