インスタ友さんが読んでいるらしい。
親から見た子の気持ち。
一緒に暮らしていた時は意識することなかったけどな。
わからんこといっぱいや。
私もこの本、読みたい。
5歳の時からぷりんは私と二人だけの生活になった。
いろんな想いもあったろうな。
あの小さな体の中で、じっと我慢していたこと、たくさんあるやろな。
逃げたいこともあったやろな。
辛いこと、苦しいこと、いっぱいあったやろね。
ぷりんはパパの命よりも大切なたった一人の子供やで。
それだけはほんまやで。
パパはお前と二人で暮らせてホンマにしあわせやった。
人生で一番の幸福やったんやで。
今、学校大変なんやろね。
あと少し。
無理せんようにな。
身体に気をつけるんやで。
パパはいつも応援しているからね。
