渥美清さん。
本当に素敵ですね。
私の持っていないもの、全て持っていらっしゃる。

北九州市若松が舞台なんです。
素晴らしい。
松さん、良いね。
無法松。

スッキリしたよ。
言いたいことたくさんあったけど、どうでも良いや。

危うくつまらない人間のために人生棒に振るところだったよ。

頭がハゲていたり。
背が低かったり。
顔が不細工だったり。
デブだったり。
なよなよしていたり。
いろいろあるよね。
それを乗り越えて行くんじゃなかったの?

いろいろあっても、生涯をかけて守っていこうと思っていたよ。
図らずもね。
危ないところだったよ。
小さなことに拘るんだね。
がっかりだよ。
小さな男だと言われたよ。
そんな人のために命を懸けようだなんて、私には、本当に人を見る目ないよね。
ネットは怖い。
網を張って獲物を待ってる。
それは男だけじゃない。
女も一緒だ。
それに群がる亡者ども。
浅ましいね。
糞食らえだ。

絶対にしあわせになります。
このハングリーパワーでしあわせになります。
なってみせます。

ぷりんはずっと前から見抜いていた。
ぷりんには、人を見抜く力がある。
本当に申し訳ない。

寅さんじゃない渥美清さん。
でも、寅さんなんだよな。
格好良いよね。

昨日のさよなら。
山下達郎さんの「さよなら夏の日」を思い出してね。
他意はないです。

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では。