頭のどこかで心配していたこと。
ストーマ装具のトラブルで、もっともポピュラーであろう悲惨なトラブル。

その懸念が全く無かった訳ではない。

しかし、自分だけは絶対に大丈夫だと、何の根拠も無く漠然とした安心感があった。

しかし油断があった。

詳細はお下劣なお話しなので、一つ前のアメンバー限定記事に譲るとして、何とも情けない。

もう、生きていくのが嫌になるくらいにショックだった。

そういえば、ストーマ専門の看護師さんが何度も繰り返しおっしゃった。
装具トラブルの懸念。
それほど装具トラブルは多いのであろう。

慎重に。
肝に銘じます。

ストーマ。
舐めたらあかん。