出かけて行った。

いろいろ事情もあるだろう。

元妻宅に向ったぷりん。


俺が元妻を許すことは、未来永劫あり得ない。


しかし、ぷりんに「仲直りせなあかんで~。」って言う自分の気持ちがわからない。


ぷりんにとってはたった一人のお母さん。

でも、出て行った時のこと…。

お前が言ったこと、憶えてる?


俺もぷりんも忘れない。


一生背負って生きて行けばいい。


今からぷりんがお邪魔するけれど…(^^;;


調子に乗らないでね。