ぷりんが…(^^;;出かけて行った。いろいろ事情もあるだろう。元妻宅に向ったぷりん。俺が元妻を許すことは、未来永劫あり得ない。しかし、ぷりんに「仲直りせなあかんで~。」って言う自分の気持ちがわからない。ぷりんにとってはたった一人のお母さん。でも、出て行った時のこと…。お前が言ったこと、憶えてる?俺もぷりんも忘れない。一生背負って生きて行けばいい。今からぷりんがお邪魔するけれど…(^^;;調子に乗らないでね。