おはようございます。
春の長雨をようやっと抜け出したのでしょうか?
雨音を聴かない朝を久しぶりに迎えました。
いよいよ明日に迫りましたね。待ちに待った開幕が。
ユニフォームのことでベイスターズに失望していた私でしたが、WBCの準決勝が転機となりました。
うだうだ言わずに初心に戻って。
私、ミルクは野球が大好きです。
ベイスターズというチームが、選手が大好きです。
今季のプロ野球。しっかりと楽しんでいきたいと思っています。
とはいえ。
今、私はとっても忙しくて。
記事の更新は滞りがちになってしまいます。
また、皆さんのブログにお邪魔する時間もとることが出来ないかもしれません。
自分が発信するばかりで交流を楽しむ姿勢を見せることが出来なくなってしまうことが心苦しくて申し訳ないのですが、ミルクの発信をなんとなくでも気にして引き続きお付き合い願えたら嬉しいなと思っています。
皆さま、どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。
あ、いけない。
肝心の「伝えたい想い」を置くことを忘れて締めてしまうところでした。
明日の対阪神戦、開幕投手は石田健大投手。
先発の柱の一角を担っていた彼が中継ぎへとその使われ方が変わった時、寂しさを覚えてしまいました。
先発が格上、中継ぎが格下だなんて思っていないのに。どのポジションであろうとも、マウンドを任されるということは期待されているということなんだとわかっているのに、なぜ寂しく思ってしまうのでしょうね。
山﨑康晃がクローザーから外された時もそうだったのですが。
石田健大投手、頑張れ!!!!
そして。
試合開始直後(ベイスターズ攻撃の回の)のファンファーレ「横浜、ベイスターズ。勝利の輝き目指して」を両手を胸の高さまで上げて歌っている間に、なんと、先頭打者ホームランが飛び出す!!
の光景を再び見れたら良いな、と思いながらベイスターズのニュースをチェックしていたところ、驚く話を見ました。
「1番・佐野」で三浦監督の想いは固まっているのだとか。
「1番・センター・桑原」を想像していた私は心底驚きました。
桑原選手の先頭打者ホームラン、何度も見ることが出来ていたでしょう?
今季もきっと……とそう思っていたからです。
四番を任されるほど、そのバッティングセンスにずば抜けたものを持っている佐野恵太選手。
ドラフト下位、9位指名から入団した彼の大化けぶりに、多くのスカウトマンが「私の目は節穴だった」と悔しく思ったようですね。
佐野選手の一番起用。
面白い2023年シリーズとなりそうですね。
開幕初戦だけではなくて、継続してこの打線でいってみて欲しい。
本当に楽しみですね。
「勝利の輝きのファンファーレ」の動画を探してみました。
こちらをチョイス。
↓↓↓
明日、開幕の火ぶたが切られます。
勝つぞ! 横浜!!
倒せ! 阪神!!
それでは、また。
