監督 クレイグ・ギレスピー
スーパーマンことクラーク・ケントのいとこのカーラ・ゾー=エル(ミリー・アルコック)は、故郷のクリプトン星を失い、愛犬クリプトを唯一の心のよりどころとしていた。しかし、謎の敵・クレムの攻撃によってクリプトが毒に侵され、カーラは解毒剤を求めて、クレムに家族を奪われた少女ルーシー(イヴ・リドリー)、賞金稼ぎのロボ(ジェイソン・モモア)と共に宇宙へと冒険の旅に出る。
今知ったけどさ、監督クレイグ・ギレスピーなのかよ!
そりゃDCコミックもファンタジー寄りになるわな![]()
映画に免疫がありすぎる個人的意見ではありますが、めちゃくちゃ良かったんですよ!
家族を失った敵討ちの彼女が邪魔くさいのは今後の展開なんだろうと黙って見てましたが、ラストちょっとだけね、意味のある存在だったりね![]()
今どきハリウッドトップ俳優のヒロインが歯並び雑だったりね![]()
展開が良すぎて観てる間に荒を見つける暇がないくらい見入ってしまいました![]()
DCの硬派ッぷりからのこの展開、楽しめない人かわいそうやね![]()
物語は想像力だからね、だから映画とか読書とか、釣りもね、好きなんだろうね![]()
最後、出てきてたよね♪

