せめて僕の声が、箱舟になれと願って。
日々の出来事や好きな事・物をつらつらと。時々妄想。
なんで、彼女 は知ってるんだろ?
あそこのケーキ屋さん、先生に教えてもらった場所だって・・・。
あたし云ったか!?
いやいや。
・・・こわっ。