せめて僕の声が、箱舟になれと願って。
日々の出来事や好きな事・物をつらつらと。時々妄想。
権利を。
平等に与えられているはずの、
『自由』
と言う権利を 酷く否定された気分だ。
泣いて泣いて、泣きやんだら 笑顔のままでいよう。
これから歩き出す未来に 光あれ。