せめて僕の声が、箱舟になれと願って。
日々の出来事や好きな事・物をつらつらと。時々妄想。
味方になる訳でもない。
でも、
敵にまわるでもない。
どちらに付く訳でもなく ただ見守ってくれた。
彼女が背中を押してくれたから・・・
行って来ます。