タイガーアイは阪神タイガースの守護石だった説。歴史がそれを証明している(気がする)
阪神ファンのみなさん、突然ですが聞いてください。
阪神タイガースの長い歴史、あれは偶然ではありません。
そう、実は――
タイガーアイ(虎眼石)のスピリチュアルパワーが、ずっと阪神を守ってきた説があるのです。
※学会発表予定は今のところありません。
タイガーアイといえば
・決断力
・勝負運
・邪気払い
・そして「ここ一番での踏ん張り」
完全に阪神向きの石です。
もはや球団公式アクセサリーにしてもいいレベル。
■ 強かった時代=タイガーアイが輝いていた時代?
阪神の歴史を振り返ると、
「やたら勝ってる年」と「しんどい年」がはっきり分かれます。
たとえば
・37年秋 勝率.813
・38年春 勝率.829
・47年 79勝で優勝
・85年 伝説の日本一
・03年、05年、23年の日本一、そして25年の優勝
どうです?
この時代、絶対どこかに“見えないタイガーアイ”が転がってたと思いません?
石本秀一監督、藤村富美男監督、吉田義男監督…
このあたりの時代、たぶん監督室の引き出しに
「よく分からんけど縁起ええ石」
としてタイガーアイが入ってたはずです(妄想)。
■ 暗黒時代=タイガーアイの充電切れ説
一方で、
78年の41勝80敗
87年の41勝83敗
90年代の「今日も負けたなぁ…」な日々
あれは何だったのか。
答えは簡単です。
タイガーアイが曇っていた。
たぶん
・水晶と一緒に浄化してなかった
・ナゴヤドームに持って行ってしまった
・洗濯機に入れたまま回した
など、何らかの理由で
石の機嫌を損ねたのでしょう。
スピリチュアル界ではよくある話です(たぶん)。
■ 星野仙一監督=タイガーアイ完全覚醒期
2003年。
星野仙一監督のもとで87勝。
あの年の阪神は
・怖い
・強い
・折れない
完全に「虎の眼」が開いていました。
あれは間違いなく
タイガーアイがフル覚醒した年です。
怒鳴り声=邪気払い
鉄拳制裁=波動調整
今思えば、星野監督は
「人型タイガーアイ」だったのかもしれません。
■ そして現代。岡田阪神とタイガーアイの再共鳴
2023年、2024年。
岡田監督の阪神は
・ブレない
・慌てない
・采配が読めない(相手が)
これはもう
現代版タイガーアイ野球です。
無駄なことをしない
余計な欲を出さない
勝つための選択を淡々とする
タイガーアイの石言葉、そのもの。
おそらく今、甲子園のどこかに
巨大なタイガーアイ結界が張られています。
外野席あたり、要注意です。
■ 阪神ファンこそ、タイガーアイを持つべき理由
阪神ファンは
・感情の振れ幅が激しい
・一喜一憂しがち
・勝っても「まだ油断できん」と言う
そんな我々に必要なのは
心をどっしり保つ石。
そう、タイガーアイ。
テレビの前で握りしめるもよし
カバンに忍ばせるもよし
負け試合の後にそっと撫でるもよし
信じるか信じないかはあなた次第。
でも一つ言えるのは――
タイガーアイを持ってる阪神ファン、だいたい機嫌がいい。
今年も、来年も、その先も。
虎は虎の道を行く。
そしてその足元には、
きっと静かに輝くタイガーアイがあるのです🐯✨
(※完全に個人のスピリチュアル見解です)















