こんにちは。☺☺☺

 

表題の件、憲法講義が終わり初めての答練をやりましたっつ!?

結果は100点満点で46点っ😢😢😢

 

講師からは、①問題は本試験レベルであること、②70点で合格ラインにいると思ってよいことのアナウンスがありました。

ちなみに相対的順位表はないようです。。。。

 

社会保険労務士の時は、科目別答練の上位者は翌週に氏名と得点が記載され概ねその教室で受けている上位20パーセントがはいりました。。。。その時には『ここに名前が入れば合格水準(土俵にのっている)と思っていい』と言った感じでした。。。

初学コースの時は、ほぼ名前乗りましたっ!?私。。。。

最初の労働基準法の時だけは、ちょっと悪かったけど調整がはやかったんだとおもいます。。。

 

中小企業診断士の1次はあまり基礎答練の順位は関係ないよう気がしました。。。。1次の模試で全体でどのくらいの位置にいるのか、に向けてに調整で「いいのかなと。。。

(範囲も広いし、人により得手不得手の科目バラツキが大きいと思うので)

 

行政書士の学習方法は

診断士的な方法が7割、社労士的な方法が3割くらいなのかな~と感じてます。。。。

 

社労士の場合は、テキストにないことはあまり答練にでてこない

診断士1次の場合は、テキストにないことが補填的に答練にビシバシでてくる(今日の憲法の答練もこちらににてました)

 

社労士の場合は、条文や数字の暗記が中心で知っていれば回答するのはそれほど難しくない。

診断士1次の場合は、1部の科目を除き数字の暗記より、知識を暗記するが答練(本試験)では手をかえしなを変えた表現で問われ、回答するのに『これはどこの何をいっているのだろう?』というワンクションが必要になる質問が多く、対応力が必要。。。

(今日の答練も、基本テキストに載っている判例でもテキストに記載のない細かい解釈的文章の穴埋めがあり、これ国語の問題っ!?って感じでした)

 

 

そんなかんじ。。。。

 

イッー日でありますように(^_-)-☆