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世界史怖くて不思議なお話
桐生操/著
華やかに彩られた歴史の表舞台の陰に、妖しく蠢く“闇”が存在する
本書は
「処刑されたはずの聖処女ジャンヌ・ダルクがその5年後に姿を現した」
「希代の英雄ナポレオンは“見えざる力”に操られていた」
「モーツァルトの不可解な死の謎を解く鍵とは?」
など、迷宮入りしたさまざまな歴史ミステリーの真相に鋭く迫る
歴史の不思議さと面白さが満喫できる一冊
毎度のことながら、桐生さんの本は楽しい!
o(^▽^)o
しかも、学べる!!
世界史の授業でこういうことを話してくれたらもっと勉強したのにぃ~なんて思いながら読みました
(≧▽≦)
世界史に詳しくなくても楽しめて良いですね
(´∀`)
モーツァルトの『魔笛』にまつわる話が非常に興味深かったです
(^ε^)♪
改めて『魔笛』を聞こうと思います
(b^-゜)