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狂った裁判官
井上薫/著
法廷が開かれる前に、有罪の判決文をあらかじめ作成している裁判官
内心「無罪」ではないかと思える被告人に対して、自らの保身のために「有罪」を言い渡す裁判官
判決起案という煩雑な仕事を避けるために、脅してでも当事者に和解を強要する裁判官—
日本の司法システムがこうした「狂った」裁判官を生み続けてきたのはなぜか?
司法改革を主張し、退官を余儀なくされた元裁判官が、「99%有罪」のからくりを解き明かす衝撃の一冊
裁判官という肩書きの方に会ったことがありません
( ̄_ ̄ i)
だから、とっても興味深く読みました
ほとんど野次馬みたいなもんです
(*^o^*)
氏が裁判員制度について述べられてました
そう言えば…
そもそもいつのまにそんなことになったのかが思い出せません
(;´▽`A``
もう少し世の中の出来事についても学ばなければならないですね~
(/ω\)