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酒と家庭は読書の敵だ
目黒考二/著
さあ、今日はこの本を読むぞ!と思っていたら、友から電話で「今夜、どう?」
甘い言葉にうっかり乗って、気付けば朝までジャン卓を囲み…
妻子、友人、酒、博打
数多の敵が邪魔をする、ままならないこの読書人生
しかししかし、それでもひたすら本を読む
敵が多ければ多いほど、やせ我慢すればするほど、読書は楽しく、本への愛はつのるのだ!当代きっての本好きにして読書のプロ、目黒考二が本とともに在る人生のよろこびかなしみをつづる情味溢れるエッセイ
まさにその通り
( ̄□ ̄;)!!
もうかれこれ…4年前に読んだ本です
(*^^*)
飲みに誘われるたびに思い出すタイトル
(`▽´)
だから?
私は相当付き合いが悪い
( ̄▽ ̄)
くだらない職場の愚痴言ってる間にエッセイならかるく一冊読み終わります
とか
この場の飲み代であの本、買えます
と思うとつい
(^^;
でも、今日は断りきれずに酔っ払い
(*´∇`*)
今日はさっさと寝て明日早起きします
(ρ_―)o
ちなみに…
目黒考二氏は『本の雑誌』の編集をする傍ら
藤代三郎
ギャンブラー
北上次郎
ミステリー評論家
3足のワラジです
\(ΘoΘ)ノ
憧れる(☆o☆)