九份を後にして、バスでまた台北市内へ。
帰りは運転が荒かったからかかなり揺れた。
台北SOGO前に着いたので、SOGOをちょっとブラブラ。
KateやらMARNIも入ってたけど、たいして安くなかったので何も買わず。
地下には行かなかったけど、後から聞いたらSOGOの地下食料品売場はかなり充実しているらしかったので、行けばよかったな。
SOGOを出ると疲れきって、無になっていたため風に「どうしたの?」と心配される始末。
あれがビーズさんいうところの‘ZEROになる’っていう状態ではないでしょうか。
というわけで、SOGO前からタクシーで昨日とは別の足裏マッサージの店へ。
40分で600元(カードで支払ったら、後から確認したら請求は日本円でだった)というお手軽プライス。
足裏マッサージは初めてでしたが、私はあんまり痛くなかった。
隣の風は、痛すぎて爆笑してた。
ってことは、私、健康なのかな☆って思ったけど、よく考えたら今日は痛み止めを飲んでいた。
多分、普通の状態だったら相当痛かったと思われます。
足だけなのに、かなりスッキリ。
スッキリしたので、ホテルまで徒歩で帰りました。
一旦ホテルへ戻って、今日は夜市でゴハンを食べることにして、一番近い遼寧街夜市にへ。
ここはグルメ夜市で、ほとんどの店が食べ物をとりあつかっているところらしい。
2人で端から端まで歩いてみたけど、メニューが全く読めず、ちらっと見るものも、それは一体なんでしょうか?って感じで、また最初の場所まで戻ってしまい、結局マンゴージュースだけ買って帰ってきた。
それも「これ、マンゴーだよね?」って感じでおそるおそる注文。
夜市は独特のムードで、且つ地元感が満載だったのでなんとなく馴染みづらかった。
でも、このマンゴージュースが超おいしかった!!
ホテルの下にあるコンビニで買ったインスタントの冷やし中華が激マズだったので、この日の夕飯はマンゴージュースと昼の残りの肉まんのみで就寝。
翌日の最終日は、夕方の便で12時過ぎにホテルロビー集合だったので、午前中は迪化街へ。
ここはバロック風建築が多い街。

中には恋愛の神様を祭っている神社もあったけど、例のようにお参りの仕方がわからなかったので、ちら見で終了。



ガイドブックではバロック建築てんこ盛り!って感じだったのに、実際は…写真と違う。
乾物屋が多くて、漢方やらがモリモリで、匂いもややキツめでした。
見るところがそんなになかったので、時間が余ってしまったため「もう一回マッサージ行かない?」ってことになり、ホテルから近い昨日のマッサージ屋で、今度は全身60分。
結局、毎日マッサージ行ってたことに…。
ホテルに戻って荷造りを手早くして、ロビーに下りると早くもお迎えが来ていたので車に乗り込み帰路へ。
途中免税店に寄ったので、前の職場の上司に頼まれてたランコムのマスカラを購入。1本2000円ちょっとだからかなり安かった!
初日のお迎えも半日ツアーも、ずっと同じガイドさんがお世話してくれたんだけど、この人かなり時間にきっちり(っていうか、せっかち)さんでした。
でも、珍しくこの免税店での待ち合わせには5分弱くらい遅れてきた。その時にちゃんと待ってた私たちを見て「お、ちゃんと来てるじゃん」って表情をしてたのが面白かった。
その後、空港へ。
チケットを発券するところまでガイドさんがついてきてくれて、席を手配してくれた。
お世話になりました。
出発まで2時間ほどあったけど、出国審査済ませて中で昼ごはん食べるかってことになり、中に入ることに。
この日は、‘中華はもう結構です、ハンバーガー食べたいよ!’モードだったのに、中には中華系しかなかった…。外のバーガーキング行けばよかった…。
仕方なく中華系のゴハンを済ませ空港内の免税エリアへ。
免税エリアの化粧品コーナーって楽しいよねー。
ずっとイブサンローランのチーク(直接塗れるヤツ)を買うか買わないか迷って、結局買わなかった。
これ、おととしグアム行った時も同じように悩んで買わなかった気が。
そんなに欲しいなら買えよって話ですが。
そうこうしてたら、搭乗時間ギリギリになったのでゲートへ。
16:35(現地時間)に台北を出発して、成田へ夜9時半頃に到着。
台湾は暑かったので、サンダルで帰ってきたら日本は寒かった。
というわけで、3泊4日の台湾旅行は終了。
欧米より距離的にも経済的にも気楽に行けて、台北だけでも観光スポットも多くて充実した旅でした。
お茶がなにしろおいしかった!
ジャスミンティーあんまり好きじゃなかったのに、台湾で飲んだのはすごくおいしかったです。
今度行くなら、台北以外も行ってみたいな。
帰りは運転が荒かったからかかなり揺れた。
台北SOGO前に着いたので、SOGOをちょっとブラブラ。
KateやらMARNIも入ってたけど、たいして安くなかったので何も買わず。
地下には行かなかったけど、後から聞いたらSOGOの地下食料品売場はかなり充実しているらしかったので、行けばよかったな。
SOGOを出ると疲れきって、無になっていたため風に「どうしたの?」と心配される始末。
あれがビーズさんいうところの‘ZEROになる’っていう状態ではないでしょうか。
というわけで、SOGO前からタクシーで昨日とは別の足裏マッサージの店へ。
40分で600元(カードで支払ったら、後から確認したら請求は日本円でだった)というお手軽プライス。
足裏マッサージは初めてでしたが、私はあんまり痛くなかった。
隣の風は、痛すぎて爆笑してた。
ってことは、私、健康なのかな☆って思ったけど、よく考えたら今日は痛み止めを飲んでいた。
多分、普通の状態だったら相当痛かったと思われます。
足だけなのに、かなりスッキリ。
スッキリしたので、ホテルまで徒歩で帰りました。
一旦ホテルへ戻って、今日は夜市でゴハンを食べることにして、一番近い遼寧街夜市にへ。
ここはグルメ夜市で、ほとんどの店が食べ物をとりあつかっているところらしい。
2人で端から端まで歩いてみたけど、メニューが全く読めず、ちらっと見るものも、それは一体なんでしょうか?って感じで、また最初の場所まで戻ってしまい、結局マンゴージュースだけ買って帰ってきた。
それも「これ、マンゴーだよね?」って感じでおそるおそる注文。
夜市は独特のムードで、且つ地元感が満載だったのでなんとなく馴染みづらかった。
でも、このマンゴージュースが超おいしかった!!
ホテルの下にあるコンビニで買ったインスタントの冷やし中華が激マズだったので、この日の夕飯はマンゴージュースと昼の残りの肉まんのみで就寝。
翌日の最終日は、夕方の便で12時過ぎにホテルロビー集合だったので、午前中は迪化街へ。
ここはバロック風建築が多い街。

中には恋愛の神様を祭っている神社もあったけど、例のようにお参りの仕方がわからなかったので、ちら見で終了。



ガイドブックではバロック建築てんこ盛り!って感じだったのに、実際は…写真と違う。
乾物屋が多くて、漢方やらがモリモリで、匂いもややキツめでした。
見るところがそんなになかったので、時間が余ってしまったため「もう一回マッサージ行かない?」ってことになり、ホテルから近い昨日のマッサージ屋で、今度は全身60分。
結局、毎日マッサージ行ってたことに…。
ホテルに戻って荷造りを手早くして、ロビーに下りると早くもお迎えが来ていたので車に乗り込み帰路へ。
途中免税店に寄ったので、前の職場の上司に頼まれてたランコムのマスカラを購入。1本2000円ちょっとだからかなり安かった!
初日のお迎えも半日ツアーも、ずっと同じガイドさんがお世話してくれたんだけど、この人かなり時間にきっちり(っていうか、せっかち)さんでした。
でも、珍しくこの免税店での待ち合わせには5分弱くらい遅れてきた。その時にちゃんと待ってた私たちを見て「お、ちゃんと来てるじゃん」って表情をしてたのが面白かった。
その後、空港へ。
チケットを発券するところまでガイドさんがついてきてくれて、席を手配してくれた。
お世話になりました。
出発まで2時間ほどあったけど、出国審査済ませて中で昼ごはん食べるかってことになり、中に入ることに。
この日は、‘中華はもう結構です、ハンバーガー食べたいよ!’モードだったのに、中には中華系しかなかった…。外のバーガーキング行けばよかった…。
仕方なく中華系のゴハンを済ませ空港内の免税エリアへ。
免税エリアの化粧品コーナーって楽しいよねー。
ずっとイブサンローランのチーク(直接塗れるヤツ)を買うか買わないか迷って、結局買わなかった。
これ、おととしグアム行った時も同じように悩んで買わなかった気が。
そんなに欲しいなら買えよって話ですが。
そうこうしてたら、搭乗時間ギリギリになったのでゲートへ。
16:35(現地時間)に台北を出発して、成田へ夜9時半頃に到着。
台湾は暑かったので、サンダルで帰ってきたら日本は寒かった。
というわけで、3泊4日の台湾旅行は終了。
欧米より距離的にも経済的にも気楽に行けて、台北だけでも観光スポットも多くて充実した旅でした。
お茶がなにしろおいしかった!
ジャスミンティーあんまり好きじゃなかったのに、台湾で飲んだのはすごくおいしかったです。
今度行くなら、台北以外も行ってみたいな。