1人気「2-1-0」
2人気「1-3-0」
3人気「1-0-1」
4人気「1-0-0」
6人気「0-1-0」
9人気「0-0-1」
13人気「0-0-2」
18人気「0-0-1」
1人気、2人気が好走しているが
2012,2014,2016年と1年置きに高配当が
出ている。この周期にもし今年も当てはまる
ならば、荒れない年になるのだが。
脚質
先行「1-3-1」
差し「3-2-4」
追い「1-0-0」
長い直線をいかせる差し馬が有利
前走
君子蘭賞「2-1-1」
未勝利「1-0-1」
フラワーC「0-2-1」
ミモザ賞「0-2-0」
1800m以上の経験が必要
マイラータイプでは勝てない。
種牡馬
ディープインパクト「1-1-1」
キングカメハメハ「1-0-1」
ステイゴールド「0-1-1」
母父
キングマンボ系「2-1-0」
生産牧場
ノーザンF「3-0-1」
社台F「1-2-0」
社台コーポ「0-0-1」
さすがにクラシックにつながるレースは
ノーザンFの底力が違う
良い馬は、外には出さない体質は変わらない
注目馬
オークス1本に狙いを定めた
ホウオウパフュームが軸になる
桜花賞で揉まれ弱さが露呈した
ソウルスターリングやオーナーの欲が出て惨敗
したアドマイヤミヤビ、同じく揉まれ弱さ、
牡馬相手で通用しなかったファンディーナの
怪物と言われた馬のメッキが剥がれた3頭とは
違い、オーナー、陣営の賢さが見える
その他では
アドマイヤローザ、ザクイーン、レッドミラベル、キャナルストリート、タガノアスワド
ニシノアモーレ、フローレスマジックが優先出走権を狙う
フローレスマジックは、状態はあまり良くないようだ。