青葉賞の前に
天皇賞の続きを
阪神大賞典で好位でつけて
ラストにどれだけの脚を使えるのかを
試したかった陣営と福永Jk
実際は、
タンタアレグリアの状態が
思っていたより素晴らしく
マークせざるを得なくなってしまった
そのため、ラストにどれだけの
脚を使えるのかという試すことが
できなかった
キタサンブラックは、
北村宏Jkが再度離脱する前に
武豊Jkを使うという決断をしている
大阪杯は、本番を想定して
試すことができた
JRAとしても
オーナーの北島三郎氏は
最高の広告塔になることから
勝たせたいのはこの馬とも言われている
武豊Jkも逃げた時は
抜群の体内時計でラップを刻める。
心配なのは、仕上げすぎていたのでは
と言われていること。
青葉賞
人気
1人気「5-1-1-3」
2人気「1-1-1-7」
3人気「1-0-1-8」
4人気「0-2-2-6」
5人気「0-1-1-8」
脚質
逃げ「1-1-0-8」
先行「2-4-1-27」
差し「5-5-8-65」
追い「2-0-1-45」
枠順
1枠「1-2-1-16」
2枠「1-2-0-17」
3枠「3-1-1-15」
4枠「2-1-1-16」
5枠「0-2-2-16」
6枠「2-2-0-16」
7枠「0-0-3-24」
8枠「1-0-2-26」
前走
毎日杯「4-1-2-8」
弥生賞「2-0-0-4」
山吹賞「1-2-1-16」
アザレア賞「1-0-1-7」
水仙賞「1-0-0-4」
①2000以上を経験していることが
好走に繋がっている
②ノーザンF生産馬が強い
過去10年において
5勝2着3回と圧倒的に支配