今、じわじわと作っているプラットホームがありまして。
◆掛け合い台本←を基本として!
1・台本を元にしたアフレコ/プレスコ(抜き録りあり)
2・紙芝居あるいは動画
3・モーションアクター/アクトレス
4・背景画像または3Dモデル
を募集中です。
興味があったら、
ncsimax+CastYou@gmail.com
に詳細を聞いてくださいな。
私自身は技術屋なもんで、台本が書けない。
# 書いてみたが、自分ですらつまらん orz
まずは1の台本を大募集。
相場とかわからんけど、使えそうなら1本1000円くらいで買うつもり。
現状、1はプロトタイプができて動いている。
2は組み込めるが、一般的な動画形式(FLVなど)に変換するライセンスが難い。
3は極端な精度を求めなければ、関節にピンポン球付けて、そこそこのパソコン3~4台のそれぞれに
300万画素クラスのUSB-Camデュアルでつないで連携すれば、あとは射影逆変換だから、
自前でプログラム書けるはず。ダンスやポーズ取れる人が欲しい。
4は、3までができてから、その背景なので、ちょっと後回しかな。
まあ、それぞれの役割をすべて分業にして、
そのコラボで「gdgd妖精s」を超えるようなコンテンツを
作れるようなプラットホームが目標。
「問いを立てる力」を読んでつらつらと。
現実の問題は、当たり前だけど、コピペじゃすまない。コピペですむなら、みんな自力で解決しちゃって、専門家の力なんか借りようとしないものね。
で、「現実の問題はコピペじゃすまない」ことを教える立場の人は大変だと思う。コピペですまないような問題を与えてどうにかなるのは卒論より先の話。卒論は自力で(保留付き)問題設定して論理的に言語化する練習で、レポートは卒論の練習で、演習はレポートの構成要素の練習で。
さて、解けそうな課題を与えようとすると、解ける問題は大抵ネット上に知識として転がってる状態だから、コピペが出てきちゃう。かといってコピペですまない課題は多分手に余ってまともなものは出てこない。どの辺を落としどころにしてるんだろう。
それはそれとして、卒論なしで卒業できる大学は結構あって。人文系の場合は大学四年間程度の勉強でなんとかなるような問題はもう終わっちゃってるから、卒論書きなんて無駄なことをさせない、ってのは合理的な判断なのかもしれない。読むセンセーも苦痛でしかないだろうし。
理系の場合は、問題の細分化やら重箱の隅つつきやらができるので、学部生にも論文(とはどういうものかを学ばせる論文)を書かせることはできると思うの。で、卒論を書く時は、下書きの段階から、教官やら研究室の先輩・同級生に容赦なく突っ込まれる。だから、無駄なくかつ必要なことは書いてあり、論理的に一貫した、文章を作った経験になる。もちろんその段階では文章作成の効率は悪い。けども、一通り作った経験は、その後実務なりで作る文章に対する断片的な突っ込みを適切に位置付けるのに役だつ(と思う。)
個人的な経験の範囲だけど、卒論なしで卒業しちゃってると、文章の不適切なところを指摘した時(構成だったり、論理だったり、文レベルのダメだったり)、ごく限定された、その文章だけのダメさと捉えがちな気がする。仕事だと、一本の文章(たかだかA4数十枚)の再構成を一年かけて徹底的にやるってわけにもいかない。結局は私自身の力不足なのだけれど、どう伝えたらいいか、ここ数年悩みっぱなしだ。
現実の問題は、当たり前だけど、コピペじゃすまない。コピペですむなら、みんな自力で解決しちゃって、専門家の力なんか借りようとしないものね。
で、「現実の問題はコピペじゃすまない」ことを教える立場の人は大変だと思う。コピペですまないような問題を与えてどうにかなるのは卒論より先の話。卒論は自力で(保留付き)問題設定して論理的に言語化する練習で、レポートは卒論の練習で、演習はレポートの構成要素の練習で。
さて、解けそうな課題を与えようとすると、解ける問題は大抵ネット上に知識として転がってる状態だから、コピペが出てきちゃう。かといってコピペですまない課題は多分手に余ってまともなものは出てこない。どの辺を落としどころにしてるんだろう。
それはそれとして、卒論なしで卒業できる大学は結構あって。人文系の場合は大学四年間程度の勉強でなんとかなるような問題はもう終わっちゃってるから、卒論書きなんて無駄なことをさせない、ってのは合理的な判断なのかもしれない。読むセンセーも苦痛でしかないだろうし。
理系の場合は、問題の細分化やら重箱の隅つつきやらができるので、学部生にも論文(とはどういうものかを学ばせる論文)を書かせることはできると思うの。で、卒論を書く時は、下書きの段階から、教官やら研究室の先輩・同級生に容赦なく突っ込まれる。だから、無駄なくかつ必要なことは書いてあり、論理的に一貫した、文章を作った経験になる。もちろんその段階では文章作成の効率は悪い。けども、一通り作った経験は、その後実務なりで作る文章に対する断片的な突っ込みを適切に位置付けるのに役だつ(と思う。)
個人的な経験の範囲だけど、卒論なしで卒業しちゃってると、文章の不適切なところを指摘した時(構成だったり、論理だったり、文レベルのダメだったり)、ごく限定された、その文章だけのダメさと捉えがちな気がする。仕事だと、一本の文章(たかだかA4数十枚)の再構成を一年かけて徹底的にやるってわけにもいかない。結局は私自身の力不足なのだけれど、どう伝えたらいいか、ここ数年悩みっぱなしだ。
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=301486&lindID=5
万座はもう何十年行っていないか…
中学生の時の県大会で行ったっきりかな。
# そもそもスキー自体、オーダーブーツが壊れてからやってない。
まぁ中学卒業までに1000日以上滑ったから、一生分滑ったという気がしないでもない。
スキーはゆるゆると女性と遊ぶのにいいのだけれど。
スノボの方が多数派っぽくて、スキーだと誘いにくい。
なんにしても、混走は危なくて嫌だな。
万座はもう何十年行っていないか…
中学生の時の県大会で行ったっきりかな。
# そもそもスキー自体、オーダーブーツが壊れてからやってない。
まぁ中学卒業までに1000日以上滑ったから、一生分滑ったという気がしないでもない。
スキーはゆるゆると女性と遊ぶのにいいのだけれど。
スノボの方が多数派っぽくて、スキーだと誘いにくい。
なんにしても、混走は危なくて嫌だな。
