

本屋さんに行って、マタニティ・ヨガの本をGET


ついでに、自分用の起業本もGET!!!
ふむふむ・・・・・ひぃ~ふぅ~
ふむふむ。。。。ふぅ~ふぅ~

なんか、ゆったーりしてきたようなぁ。。。






ヨガってなんかイイかも


体がアッタマッテ来たような。。。


皆さんもヨガを試してみてはいかがでしょうか???
ところで、ショッピングモールにはよく行く方なんですが、
普通(ショッピングモール以外)に店舗を構えて商売をしている
場合お客さんが「入る」or「入らない」はその店舗の
立地条件やブランド(ネームバリュー)その他にも挙げれば沢山ありますが。。。
それらによって左右されることが大きいと思います。
しかし、ショッピングモールやアウトレットモールなどの多くのお店が
同じ敷地内に配置されている施設は、そのエリアへの集客は
施設の運営元が行っている為ある程度の人の出入りがある。
しかし、それでも店舗によって「人気」or「不人気」の差が出てくる

これも先に挙げた例に漏れる事はないでしょうが、
でもせっかくお客さんが出入りするお膳立てが有るのに
これは勿体無いと思いませんか




だからってお客さんを集める事は簡単な事じゃないのは
重々承知しています

(ここからは、僕の勝手な見解です)
★お客さんの出入りが少ないお店は、
①照明が、白い蛍光灯。
◎照明に気を使っているお店は、店内の雰囲気作りに気を使っている。トーンを下げた照明や、間接照明を多く取り入れているだけで、
そこでの買い物自体に『特別感』を演出。
女性は照明の力で自身の魅力を
させることが出来る。②商品の陳列が乱雑(ゴチャゴチャ) ※意図して行っているのは別
すでに多店とのクラッター化が起こっていてさらに、店内もゴチャゴチャしていて何処に何があるのか
分かりにくいお店は疲れるだけで敬遠されかねない。
◎一見乱雑に見える商品の配置でも、
目をやる先々で「なんだこれ

」「面白そう
」と思わせ宝探し
のような感覚で店内を散策して貰うように演出する。③店内の中央が空いている
店内の中央が空いていて商品やインテリアなどの配置がされていない (店員さんがスグに近づいて来そう
)(店の外からでも店員さんが『来店お待ちしています
』感がある)お店は高級ブランド店ならまだしも、そうでないお店には
あまり必要ではない、また店員さんが暇そうに見える

◎店内は有る程度区切られている方がお客さんも『チョット見るだけ』
がやりやすい。


見てもらえなければ、買っても貰えない

ちなみに、『
カルディ・コーヒー・ファーム
』さんは店頭でコーヒーの試飲を勧めてくれる
(コーヒーを飲みながら店内をご覧ください
)って、サービスを行っているので珈琲が飲みたいだけでも
「申し訳ないからチョット見て行こ」って思ってしまう

キッカケは何であれ、お客さんに見てもらわないと話にならない

購入⇒幸福(特別感)⇒お店への好印象⇒リピーター(周囲への口コミ)
という幸福のループを目指して


マーケティングの切り口はまだまだ有りますが、
今日はここまで

今回は、長々とお付き合いいただきありがとうございます


じゃ
