日本と人生を豊かにするブログ

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日本社会の現状を知り人生をお得に生きよう(^O^)。人生の遠回りは無責任なアフィーカスの詐欺情報を信じたため。他の被害者を防ぐために立ち上げました。

以前、FXクリリンを名乗る。引用紹介大歓迎!現在本当のファシスト達が被害者のフリをしている。僕は在特会ウォッチ→自作自演ヘイトスピーチ→南朝鮮労働党(韓国民主化推進勢力)のネットワークまで知り驚嘆した。本ブログは「敵が日本国民に知って欲しくない話題」を紹介する。なぜ日本が暴走したのか? https://ameblo.jp/recrutarou/entry-12395948142.htmlを見てほしい。現在、暴力団しばき隊が保守サイトのスポンサーに言い掛かりをつけています。スポンサーから連絡を受けたら以下のマニュアルに従うよう提案してください。大和市暴対マニュアル→ http://www.city.yamato.lg.jp/web/content/000128114.pdf

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本日は韓国の現状を見て、共産主義も共産主義者もいらないという話をします。

共産主義とは暴力革命により国家を転覆させ共産党一党のみが国を支配する独裁主義・全体主義思想です。北朝鮮のカルト「主体思想」もこの共産主義思想に入ります。「主体思想」は表面的には民族至上主義を掲げていますが、最終的な意思決定において将軍様の指導を受ける形をとります。つまり、ここには民主主義の「み」の字もありません。必要ないのです。「主体思想」は共産主義思想ですから!!日本国内にこのバカ思想に傾倒する裏切り者がいます。世界を舞台に反日活動をして恥じない人権活動家「武者小路公秀」はその筆頭であり、彼の父は東條英機人脈でした。彼の父は日本とナチスとの軍事同盟締結に活躍しました。性質が同じなんですよ「主体思想」というものは!!

僕は本ブログで「日韓併合」をすべきでなかったと主張しました。
そもそも「大韓帝国」のていたらくを見れば誰でも日清戦争をすべきでなかったと思うでしょう。

日清戦争(1894年)は甲申政変(1884年)による維新三日政権(朝鮮の維新政権、清国軍が叩き潰し、朝鮮人たちはこれに反抗しなかった)の失敗が遠因になっています。福澤諭吉先生は(それまで奴隷王国だった)朝鮮に史上始めて「身分撤廃」を理念とし生まれた維新政権を無残につぶした清国とこの政権を支持しなかった朝鮮人たちに失望し「脱亜論(1885年)」を書きました。

日本が朝鮮史上始めて生まれた維新三日政権を見殺しにしたことを悔やんだことは後の日清戦争(1894年)勃発でわかります。日本は日清戦争に勝利し清国に朝鮮の独立を認めさせ「大韓帝国(1897年~1910年)」ができます。しかしながら、大韓帝国は借金しまくりの放蕩三昧国家であり、日本の恩を逆恨みし、ついにはロシアに異常接近、ロシア軍を引き入れる事態となりました。日本が最も恐れていた事態です。そして、日露戦争(1904年)が起こりました。

日本は米国のユダヤ人から戦費の半分を支援され日露戦争をしましたが多くの犠牲者を出しロシアと無理な和解をし戦争を終わらせました。おそらく日本の外交官はロシアに買収されたと思います。この外交官が日本に帰国すると満州において日本と米国が共同開発する話が進んでいました。この外交官がこの話をぶち壊します!!これに激怒した米国ユダヤ人が後に「日米開戦の遠因」となります。なぜ、その外交官がぶち壊す行為をしたのか、ロシアに買収されてなければ説明がつきません。仮に、日本が米国から戦費の半分を援助されてなかったなら、軍資金不足で日本は日露戦争に負けていた可能性が高いのです。ロシアはこのアメリカの支援を憎んでいたと思います。

仮に、この時、日本が満州と朝鮮へ米国を引き入れ、これらの地域をまると米国に渡していれば、日本はもともと「大国の侵略に対する壁の必要論」がありましたので、その壁の部分を米国に任せ、日本は海洋国家として安泰になっていたはずです。日本は日露戦争で多くの犠牲者を出してしまったので『お金だけを出して血を流さないやつには協力しない(助けない)』という理由で米国の提案を蹴ってしまったのです(今は米国が言ってますけども・・)。

この後、1909年に伊藤博文総理大臣は暗殺され1910年に「日韓併合」となります。これが日本に不幸を呼んだ事は言うまでもありません。その不幸とは『朝鮮人が日本人になってしまった』ことです!!

1919年に三一独立運動が朝鮮で起こりますが、これは朝鮮の独立派の工作です。本ブログに書きましたが、三一独立運動は朝鮮王の李氏一族を狙ったテロ工作上のイベントです。このテロは独立運動後も続きました。

ガセ記事サイトと日韓併合の真実!!
https://ameblo.jp/recrutarou/entry-12328019948.html
日本共産党と朝鮮人と関東大震災と北朝鮮の木馬
https://ameblo.jp/recrutarou/entry-12318235710.html

ここで疑問が起こります。日本が日清戦争に勝つまで朝鮮で独立派支持者がいなかったことです。いや、いたのに甲申政変(1884年)でできた維新三日政権を見捨てた可能性があるのです。そして、彼らは「日韓併合」にも反対しなかった。これはどういうことかといえば「強いヤツには口をつぐみ」「借金が出来たらチャラにするため国を売ろう」という考え方があったからです。つまり、独立派は大韓帝国がロシアに身売りした状況と同じで日本への身売り「併合」に対し黙認したのです。そして、10年程度たった後、王族一族抹殺というテロを仕掛け独立運動(三一独立運動)を煽りました。これが朝鮮側から見た「日韓併合」です。

これは韓国に現在ある「用日(日本を利用する考え方)」「用米(米国を利用する考え方)」の根源です。反日のため&見栄のため無駄遣いしまくるところも韓国は大韓帝国にそっくりです。このような不真面目な民族が「恩」を感じることなどありません。今の韓国が米国の恩を忘れる背景には以上のような民族的性質があり、現在の韓国政府の米国に反抗する動きは「三一独立運動」にそっくりです(そもそも「一緒に民主党」を支持している人たちのルーツは「三一独立運動」で活躍した勢力ですから)。

さて、1931年7月、満州の万宝山で地元中国人と朝鮮人農民との間で衝突する事件=万宝山事件が起こります。この事件以降、日本は朝鮮人農民の側につくことになります。当時、朝鮮人は日本人ですから!!この直後、「朝鮮人が万宝山事件で殺された」と誤報が流れ、朝鮮半島の中華街が朝鮮人暴徒に襲われ「中国人大虐殺事件(中国人死者88名、重軽傷者102名)」が起こります。今でこそ日本史では別のように書かれていますが、当時の朝鮮は日本でしたから、これは日本の住民が起こした大虐殺事件でした。この後、満州事変(1931年)が起こります。「日韓併合」がなければこの中国人大虐殺事件も満州事変も起こってなかったと思います。

先の大戦は「日韓併合」により朝鮮人を日本人にしてしまったおかげで「朝鮮人VS中国人の抗争」に巻き込まれた面があります。その証拠に日本は反共産主義の中国国民党と戦ってしまった。加えて、ソ連や中国共産党の政治工作に踊らされた面があります。本ブログでは、東條英機人脈が中国共産党と関係を持つ隠れ共産主義者だと書きました。

そして、孫文自身も共産主義に傾倒しました。本ブログで孫文の弟子に蒋介石(中国国民党)と毛沢東(中国共産党)がいたと書きました。孫文は1923年「(帝国主義からの)中国の独立と統一のためソ連の援助を受ける」と宣言し「第一次国共合作」に貢献した人物だからです。つまり、孫文はソ連の手先だったのです。その孫文は1924年10月神戸に来日しスピーチします。彼は「日本は自分達(中華)の防人(さきもり)となり西洋(帝国主義)と戦え」と叫んだのです。そして、日本はその方向へ進んでいってしまったのです。もちろん、それはソ連の思惑でした。
ちなみに孫文は1912年「五族共和/漢族、満州族、蒙古族、回族(ウイグル人)、チベット族はひとつ」を発表し、この考えは毛沢東に受け継がれたと本ブログに書きました。そして、今の中華人民共和国がこの五族共和を実現し空前の人権侵害を行っています。

日本が暴走し大きな利益を得たのは結局ソ連と中国共産党でした。
今の国連が受けた東側の工作と同じですよね!!


日本人は戦前、反共産主義だったはずが、いつの間にか「アジア民族主義マンセー(ソ連と中共がニッコリ)」に変説し欧米と戦争をしました。あれ??なんだか、今の韓国ですよね??「朝鮮民族主義マンセー(北朝鮮がニッコリ)」 これが共産主義者による工作の恐ろしさなのです。


1949年まで米国は共産主義者がこれほど邪悪なものだと知りませんでした。それまでのキーワードは『帝国主義(植民地主義)VS民族主義』の構図でした。しかし、民族主義が共産主義国の工作で煽られていたとなると実際は『帝国主義(植民地主義)VS民族主義(=共産主義)』という構図になります。戦後、世界の後進国はどんどん独立し「帝国主義」は消滅し、結局、「帝国主義」の本土が民主主義であったフランス・英国・米国が世界の民主主義の手本に変わりました。このような状況になるとこの構図はもはや成立しません、つまり、その対立軸はなくなったのです。

そして、1950年から生まれるのが冷戦の対立軸『民主主義(西側)VS共産主義(東側)』です。

これは共産主義国が政治工作により民主主義が侵食され損害を受けたことで生まれました。米軍による暗号解読作戦でソ連が米国に対し内政干渉やスパイ行為をしていたことが判明、そして、ソ連は事実上北朝鮮を建国し朝鮮半島を分断し朝鮮戦争勃発の原因を作りました。赤狩りとはこのような背景で始まったのです。仮に共産主義者が無害であるなら赤狩りなど行われるわけがありません。
GHQの占領政策は1950年より前であり、日本はGHQを動かした共産主義者たちにより赤化の基盤を作られてしまいました。現在、日本で嘘吐きのパヨクや朝鮮マスコミが大活躍する基盤がここで作られたのです。GHQの占領政策ですら共産主義者たちの工作を受けていたのです。

先の大戦では日本がエセ民族主義(共産主義)にだまされ暴走しました。今の韓国もエセ民族主義(共産主義)にだまされ暴走しています。

その原因を考えると韓国人達は民主主義が何かを理解してない点が大きいですね。韓国では北朝鮮に対抗するため長い間軍事政権でした。朝鮮戦争中ですからね!!当然、敵国のスパイである共産主義者は拘束と排除の対象です。放置すれば様々な分断工作・破壊工作をします。ところが、李承晩はもともと李氏朝鮮の懐古派であったので軍事政権といっても李氏朝鮮時代と同じひどい政治になりました。朴正煕は米国と韓国が血盟になる道筋をつけた人物ですが、後に核武装論を米国に対し主張しパージされました。両者は反日であり親日家を弾圧し共産主義者たちを取り締まりました。

ここで共産主義者たちは「わしらは民主主義者だぞ」と嘘をついて抗戦します。独裁政権(軍事政権)に対抗するのは民主主義者だからです。しかし、よく考えると朝鮮戦争中である軍事政権が取り締まるのは民主主義者などではなく敵国の共産主義者に決まっています。この区別が韓国人にできなかったことから『韓国人の大きな勘違い』が始まります。


金泳三・元韓国大統領が死去 民主化運動のリーダー、対日強硬姿勢も
https://www.huffingtonpost.jp/2015/11/21/kim-young-sam-passed-away_n_8620308.html
↑韓国では民主主義大統領の筆頭としてあげられる「金泳三」「金大中」の「金泳三」ですが。。
金泳三大統領はとんでもない奴だった。
https://ameblo.jp/recrutarou/entry-12379845178.html
『1994年、なぜ、ロシアが韓国大統領にメッセージを送ったのか?それは1993年、北朝鮮がIAEAによる特別査察の受入を拒否、NPTからの脱退を宣言したことから始まる。当然、これにより朝鮮半島における核問題をめぐる南北の衝突危機は高まった。しかるに金泳三大統領は韓国軍内の反共産主義の組織を解散させてしまったのだ。』『左翼政権への道を開いた点から言えば,金泳三大統領が第一の戦犯だ。彼は自分が何をしたのかが未だ分かっていない。クリントン大統領が北の核施設を破壊しようとしたとき金泳三が反対して、北核を除去できたチャンスを失った。金泳三は武力を使用したら数万人が死ぬという理由で反対したのだが,その結果、その後200万人が餓死した。また韓米チームスピリットも中止させた。もしそれをあと何回かやっていたら,北の体制は崩れていた可能性がある。』
↑本ブログに書きましたが、「金泳三」は実は北朝鮮の核を全面支援していました。
そして「金大中」ですが本ブログでは彼が「元南朝鮮労働党の党員」だったと書きました。そして、彼を支援した日本の韓統連は朝鮮総連(北朝鮮)の関連団体だと書きました。つまり、金大中は共産主義者なのです。「金泳三」「金大中」を民主主義大統領の筆頭だと誤解してしまったおかげで韓国では歴史がゆがめられます。「光州武力革命事件」が「民主暴動」に書き換えられ、鎮圧した者達が悪党になってしまったのです。


光州事件は革命戦争だった!!
https://ameblo.jp/recrutarou/entry-12355285723.html

北朝鮮の経済支援(太陽政策)は金大中政権(1998年2月-2003年2月)から始まりました。そして、北朝鮮は2003年にNPT脱退し核開発を開始します。盧武鉉大統領は北朝鮮のスパイとして有名ですが、北朝鮮が核開発にこぎつけたのは経済支援をした金大中政権の功績が大きいのです。そして、今の北朝鮮は核爆弾とICBMを作り米国の直接の脅威になりました。このような事態になったのは共産主義者たちが民主主義者を名乗ったことで起きました。共産主義者たちは反共産主義国において民主主義者に偽装したのです。韓国ではこのエセ民主主義者たちが「民族主義」という印籠で多くの人たちの口をふさぎました。

しかし、「民族主義」とは上に書きましたように共産主義者が民衆を扇動するときに使う都合の良い道具です。

民族主義は多くの判断を鈍らせます。良く考えればわかりますが民族主義とは「孤立主義(貧乏化主義)」であり「排外主義」でしかありません。あの北朝鮮ですら中国とロシアとガッツリつながっています。この現実に言及せず民族主義を唱える者は「単なる無政府主義者」です。

ではなぜ共産主義者どもが「民族主義」をあおるのか?「民族主義」と言えば愛国者を偽装でき誰も口出しできなくなるからです。上に書いた北朝鮮の例のように北朝鮮は中国・ロシアと軍事的に直結していてゆるい外交関係などではありません。なので、主体思想家のいう「民族主義」がいかにデタラメであるかわかると思います。よく韓国人が使う「日本が世界から孤立している」という言葉は実は民族主義に凝り固まった韓国国民の自己投影だったのです。

共産主義者たちは「民族主義」に効果のない国(米国のような多民族国家や日本のような元々単一民族)に対しては「人権」「平和」「正義」という言葉を使います。どれもニセモノですけどね。そして、歴史捏造においても彼らはデタラメなことを発信し混乱させます。それが共産主義者たちの仕事だからです。革命時には武器を取り、平時にはペンを握る。それは共産主義の出発地点からそうなのです。



彼らの狡猾な点はまず政治や法の世界、マスコミや書物の世界にスパイを大量に送り込み、民主主義国の政治や法を機能不全にします。マスコミや書物などで「嘘のプロパガンダ」を広げ、世論を誘導し、政治と法律を動かす!!まさに韓国で今まで反日&親北朝鮮戦略として行われてきたことです。また、反日プロパガンダで韓国が接触する日本の学者は共産主義者だけです。そして、韓国側の共産主義者が愛国だと主張しながら日本を叩き、それに呼応して日本側の北朝鮮人たちが嫌韓を煽っていたのです。つまり、日韓の共産主義者どもが連携し韓国国民と日本国民をだまし日本と韓国の分断をしているのです。

このような状況で突然北朝鮮軍が韓国に攻め込めば簡単に韓国を占領できるし、今の韓国ムン・ジェイン政権のように合法的に国を乗っ取り、敵国北朝鮮へ「併合」という形で献上することもできます。今回はこのような状況にある韓国の事例から「脱韓国(嫌韓)論よりも脱共産論を!!」というテーマでプログを書きました。

さて、韓国が北朝鮮に吸収された後は言うまでもなく韓国国民の生活は北朝鮮の生活になるだけです。そこに言論の自由も豊かな生活もありません。批判など少しでもすれば「国家反逆罪」という罪が着せられ処刑されます。そもそも共産主義は独裁主義・全体主義思想ですから、これが普通なのです。日本ではファシストのパヨクたちが『ネトウヨはファシストだ』と決め付けていますが、今までネトウヨが言論弾圧をしたことは一度もありません。言論弾圧の実力行使をとっているのはパヨクたち(共産主義者たち)です。本ブログではその記事を多数紹介しています。

では、今の韓国のようにならないようにするにはどうすれば良いのか??

民主主義国では民意(世論)が重視されます。この民意(世論)を左右する共産主義者たちの作る「嘘のプロパガンダ」をできなくすれば良いのです。
それには国内の共産主義者の排除しかありません。民主主義を守り人権を真剣に論議する場にウソツキ(共産主義者)は必要ないですね!!彼らには彼らにとっての楽園「東側の国」へ移民してもらいましょう。


2018/10/19

韓国言論界「脱北民出身記者の排除、まるで軍部独裁政権」⇒ 今後もっとひどくなるかと…
https://kansoku.info/10683/
↑韓国にいる脱北者は必ず保護されないといけない!!仮に韓国が北朝鮮に吸収されたら彼らは真っ先に処刑されてしまう。
日本人は誰も今の韓国の言論弾圧に対してロウソク革命が起こるとは思ってない。なぜなら、ロウソク革命は韓国国内の共産主義者たちが起こした共産革命デモだからだ。
朴大統領が弾劾の話が出てから誰かを逮捕したか??何も起こらなかったということが民主主義なんだよ。そして、今のムン・ジェイン政権はどれだけの人たちに圧力をかけている??言えば逮捕されるから口を閉ざしているんだろ??その時点で民主主義じゃない、韓国国民はそういえよ!!

「尹奉吉」は韓国で英雄とされているが、こいつは金九が組織した抗日武装組織「韓人愛国党」に所属していた。大韓民国臨時政府は三一独立運動直後に上海にできた組織だが仲間割れですぐに休眠状態にはいった。それを1930年に入り復活させたのが金九なのだが、wikiを見るととんでもないことが書いてあった。
「金九はレーニンが送った活動資金を横領した金立を殺害した」とある。つまり、大韓民国臨時政府はソ連の支援で復活したのだ。そして、その延長で「尹奉吉」が日本にテロを仕掛けた。なんと、韓国国民は「共産主義の手先」を英雄としてあがめていたのだ。韓国国民はこの事実を知っているのか??これは見逃せない重大事件だ。

http://www.moeruasia.net/archives/49616434.html

2018年10月20日 08:15 海外
【韓国】坂道も登れない戦車を最前線に配備?韓国軍の現状に、ネットから批判の声

http://kimsoku.com/archives/9926932.html
↑ヤバイ、坂道で立ち往生した韓国の戦車隊が北朝鮮の遠距離砲のエジキになって壊滅、そのあと、北朝鮮の旧式戦車がソウルを襲う!!これは朝鮮戦争勃発時のリプレイになる!!
2018/10/20【悲報】米韓軍事演習中止のお知らせ
『これには、今後3カ月以内に予定されている2回の韓国海洋交換プログラム演習とともに、フリーダムガーディアンを中止することが含まれる。』

http://erakokyu.net/military/20181020/31835.html
↑記者が韓国の一連の行動について質問し、米国国防総省が「その件についてコメントしない」と答えるほど激怒してたから。


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宇宙大作戦(Star Trek)のファンは日本国民に多いと思う。僕もこのドラマを見てあこがれたものだ。いつかはこの時代が来るはず。しかし、誰かが「やるぞ」と言わなければ、この未来の世界はけっしてやって来ない。そして、いち早く「やるぞ」と宣言したのが米国のトランプ大統領だ。常日頃からトランプ大統領を徹底的に叩いている東側の手先のメディアはこの宣言に対し冷ややかだ。

この宇宙大作戦(Star Trek)構想は「宇宙軍」構想と呼ばれ、マティス国防長官はこれに反対していると伝えられている。

2018年8月2日
トランプ大統領の「宇宙軍」構想は本気だった?米国防総省の草案がリークされる

https://japanese.engadget.com/2018/08/01/spaceforce/
今年6月にアメリカのトランプ大統領が設置を指示した「宇宙軍」について、米国防総省の幹部が作成した計画の草案がリークされたと報じられています。宇宙軍はもし(再び)設置される場合は、陸海空軍や海兵隊、沿岸警備隊に続く「第6の軍」となる見通しです。
米国の国家安全に特化したニュースサイトDefense Oneによれば、この文書は米国防副長官パトリック・シャナハン氏が14ページの草案として作成したもの。「宇宙軍」設置のための4つの要素から構成され、うち3つは議会の承認なしに国防総省が実施できるとのこと。
残り1つの財務管理や施設建設などを担当する新たな機関については、今年後半に「宇宙軍を完全に確立するために必要な立法案を作成する」予定で、トランプ政権の2020年の予算案の一部として議会に提案されると報じられています。議会の承認が不要な3つの要素とは「宇宙方面での新たな戦闘司令部(統合軍宇宙司令部)」、「軍事衛星を購入する新たな共同仲介機関」、そして「全軍からの宇宙オペレータを集めた新たな戦闘コミュニティ」とのこと。
これら3つは、過去10年に米国サイバー軍(米軍のサイバー戦を担当する統合軍)が確立されたのと同様に、国防省が単独で可能とされています。
1つ目の統合軍宇宙司令部は分かりやすいものとして、注目できるのは3つ目の「全軍から集めた戦闘コミュニティ」。宇宙作戦行動部隊( Space Operations Force)と呼称されるこのコミュニティはすぐに組織できることから、来年夏までにアメリカ欧州軍やアメリカインド太平洋軍に「宇宙専門家のチーム」を配備予定とされています。
軍事衛星の開発や打ち上げ契約については、具体的には「宇宙開発庁(Space Development Agency)」という、軍の垣根を超えた新たな共同機関を設置。民間の宇宙企業も「より大きな役割を果たす」とされ、現在の軍の各部署が扱っているプロセスを徐々に引き継ぐとのこと。
この軍事衛星の開発・打ち上げについては、米空軍の宇宙ミサイルシステムセンターが担っている職務と被っています。本組織は約6000人、しかも国防総省の宇宙調達予算の約85%を仕切っているのに加えて、まさに衛星の購入と打ち上げをスピードアップさせるために再編されたばかり。草案はこの部分の見直しを「スタート」と呼んでいるとされますが、もし実現すれば大掛かりな「空軍外し」になる可能性もあります。
その実現可能性がどれほどかはさておき、トランプ大統領の「われわれは空軍を整備し、そして宇宙軍を整備する。それらはほぼ等しい存在で、とても重要なものになるだろう」との言葉が真意だったことは伝わってきます。
空軍関係者の抵抗が予想される草案をあえて作成していることが、「断固として宇宙軍を作る」という、固い決意を示しているのかもしれません。
---<以上、引用おわり>---

2018年8月10日
米政府、2020年までの「宇宙軍」創設計画を発表

https://jp.reuters.com/article/us-pence-idJPKBN1KU269
[ワシントン 9日 ロイター] - トランプ米政権は9日、空軍や海軍などに次ぐ6番目の軍として「宇宙軍」を2020年までに創設する計画を明らかにした。創設には議会の承認が必要となるが、同構想を巡っては賛否が分かれており、実現できるかは不透明だ。
計画によると、宇宙軍は衛星利用測位システム(GPS)からミサイル発射を検知するセンサーに至るまで、宇宙に関連する軍事能力を管轄することになる。ペンス副大統領は国防総省での演説で、宇宙軍構想を「実現すべき時が来た」と強調。「果てしなく広がる宇宙で台頭する脅威に立ち向かう」ことになると述べたうえで、議会に宇宙軍創設の予算化を呼び掛けた。
---<以上、引用おわり>---

2018年8月10日
米「宇宙軍」構想 トランプ氏選対、支持者にロゴ投票呼びかけ

https://www.bbc.com/japanese/45139792

一方、「東側勢力の論調」は冷ややかだ。
2018/10/17『西恭之(元民主党議員のブレイン!)』 
トランプの「宇宙軍構想」はどうせ絵に描いた餅で終わる

https://ironna.jp/article/10929
実は、統合軍としての米宇宙軍は過去にも存在した。レーガン政権は、ソ連の長距離弾道ミサイルを迎撃するため、早期警戒衛星のほか迎撃ミサイルやレーザー装置も衛星軌道上に配備することを目指して、戦略防衛構想(通称・スターウォーズ計画)を推進した。 初代の米宇宙軍は、その最中の1985年に設置された。それが2002年に廃止されたのは、統合軍の数が制限されている中で、米同時多発テロを受けて、北米を担当する米北方軍を設置したからである。
 宇宙軍について積極的な動きをみせる下院は昨年7月、国防予算の費目別の上限を定める2018年度国防権限法案を可決した際、海兵隊(マリン・コー)が海軍と同じ地位で海軍省に監督されているように、空軍と同じ地位で空軍省の監督を受ける「スペース・コー」を新設する条文を盛り込んだ。
 しかしマティス国防長官は、「間接費の節約と統合作戦の取り組みに集中しているので、新たな軍種を作り、屋上屋を架することに反対」する書簡を、上下両院軍事委員会首脳に送った。それもあって、上院は「スペース・コー」新設に反対した。結局両院協議会は、国防総省の下で宇宙活動を管轄する新たな省を設置するための行程表を、空軍から独立した機関に国防副長官が諮問するという条文を加える形で、2018年度国防権限法案の時点では、宇宙軍に関する決定を先送りした。
慎重なマティス氏や上院とは対照的に、トランプ大統領は今年3月13日、「宇宙空間も陸・空・海と同じように、一つの作戦領域だ。わが国は将来、宇宙軍をもつだろう」とカリフォルニア州のミラマー海兵航空基地で発言した。さらに5月1日にも、ホワイトハウスで陸軍士官学校フットボールチームを表彰した際、「第6の軍種、宇宙軍の創設を考えている」「わが国は宇宙を軍事的にも他の理由でも大いに利用するようになっているから、宇宙軍について真剣に考えている」と語った(既存の軍種に沿岸警備隊を含めると、宇宙軍は第6の軍種になる)。
 その結果、宇宙軍がトランプ大統領ならではの構想としてメディアの注目を集めるようになった。これは、さまざまな政策課題に取り組んで進展させている印象を与えたい、トランプ大統領の狙い通りだ。
・・・
しかし、このままペンス副大統領が指示した通りに事が進むわけではない。8月13日にトランプ大統領が署名した2019年度国防権限法は、宇宙開発局や宇宙作戦部隊に似た内容を含むものの、米戦略軍の下にサブ統合軍として米宇宙軍を創設すると定めており、トランプ政権の計画ほど急進的ではないのだ。宇宙軍省の新設はむろん、空軍省の下で宇宙軍を新設するにも、立法が必要である。
 マティス国防長官とダンフォード統合参謀本部議長は、8月28日の記者会見で、ペンス副大統領ほど宇宙軍省・宇宙軍種の新設を急がない姿勢をのぞかせた。マティス長官は、国防総省が宇宙軍省を設置する法案について議会と協議していると述べる一方、「わが国が直面している宇宙問題を定義するため、議会およびホワイトハウスと作業してきた」として、ホワイトハウスから独立した専門家集団としての立場を示した。
ダンフォード議長の方は、統合軍および軍種として宇宙軍を創設するための費用に関する質問に対し、「国防権限法はサブ統合軍を2018年に設置するよう定めているので、その細部を詰めるプロセスに入っている」と答えた。要するに国防総省は、議会が立法化した内容と期限より速くは進まないというのだ。
 すると、宇宙軍種が新設されるかどうかは、11月6日の中間選挙で選ばれ、来年1月3日に開会する第116議会が決めることになる。宇宙軍種を新設することへの軍事的な反対論は、前述の書簡でマティス長官が指摘した、間接費が増え、屋上屋を架する問題にとどまらない。米国が宇宙空間の軍事利用を自制すべきかどうかという問題とも別だ。
(早い話、マティス長官が大反対なんだな。)
 そのことは、サイバー戦力を陸海空軍などと同格の軍種とすべきだという議論が、下火になったのはなぜか考えれば明らかだろう。米軍のあらゆる活動に必要な機能は、軍種として分離すべきでないという理解が広まったからだ。米サイバー軍は、米戦略軍の下のサブ統合軍だったが、今年5月4日、軍種ではなく統合軍として独立した。宇宙軍種創設論はこの経緯を踏まえていない。
 宇宙軍を軍種として新設すると、人材確保も妨げる恐れが強い。空軍は国民的人気が高いので、宇宙システムの運用と調達を担当する約5千人の要員を確保できている。宇宙軍を分離した場合、既存の軍種よりケタ違いに小規模で、独自の伝統も有人宇宙活動のドラマもないので、既存の空軍部隊のように人材が集まるとは考えにくい。すると、宇宙軍は民間企業の助言に頼ることになり、軍と民間企業の優先順位の違いによって、政策がゆがめられることになる。
さらに、政治的には、トランプ政権側が宇宙軍創設を支持層へのアピールに使い、トランプ大統領の色をつけているので、中間選挙後の下院民主党で、宇宙軍創設への反対が高まるのは必至だ。ペンス副大統領が宇宙軍創設について記者会見した8月9日、トランプ・ペンス再選のための政治資金団体は支持者に対し、宇宙軍のロゴ候補6案を送り、投票を求めた。この投票の結果を国防総省が採用することはないだろうが、『トランプ大統領が宇宙軍構想をも金もうけに利用しているという批判』が、民主党支持者の士気を高めていることは確かだ。好景気なのに支持率が低めの大統領の色がついていることも、宇宙軍新設のハードルを高くしている。
---<以上、引用おわり>---

上記記事には経緯が詳細に書かれている。
つまり、宇宙大作戦(Star Trek)構想とはトランプ大統領の
「米国国内ハイテク産業刺激策」だったのだ!
そして、米国民主党は中国共産党の犬であるので、まず、米国に宇宙開発をさせたくない。ロシアも中国も自分達が先に宇宙資源を支配したいと考えているからだ。本ブログでは中国共産党のスパイどもが米国に政治干渉していることを紹介した。そして、先日、米国でハイテク産業にもぐりこんだ中国人がスパイ容疑で逮捕されている。
2018-10-10
米、中国当局者をスパイ容疑で逮捕=航空企業から機密窃取

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018101100726&g=int
【ワシントン、北京時事】米司法省は10日、複数の米航空・宇宙関連企業から機密情報を盗もうとした疑いなどで、中国国家安全省の情報員の男を逮捕、起訴したと発表した。司法当局は声明で「われわれの知力の結晶を盗むことは容認できない」と述べ、中国政府による組織的なスパイ活動を批判した。男は遅くとも2013年12月以降、米複合企業ゼネラル・エレクトリック(GE)の航空事業部門GEアビエーションなど、大手航空関連企業から機密情報を盗もうとした疑い。これらの企業で働く専門家に大学での講演を持ち掛けるなどして中国に招き、旅費や報酬を支払っていた。
 4月にベルギーで逮捕され、9日に米国側に身柄を引き渡された。米メディアによると、中国政府のスパイが訴追のため米国に身柄を引き渡されたのは初めて。
米政府は中国による知的財産窃取に対する取り締まりを強めており、司法当局者は声明で「これは孤立した事件ではない」と強調した。
---<以上、引用おわり>---
2018-08-11
超緊急警告ヤバすぎ)海外逃亡のスピンドルの背後

https://ameblo.jp/recrutarou/entry-12397062821.html
現在の中国共産党は「Made in China 2025(中国製造2025)」に基づいて動いている。その旗振り役は習近平から絶対的な信頼を得ている劉鶴(Liu He)副総理大臣が行っている。この「Made in China 2025(中国製造2025)」は通信・医療などハイテク分野で米国と肩を並べること(産業の高品質化)を目標にしている。
---<以上、引用おわり>---

↑つまり、中国共産党の「Made in China 2025(中国製造2025)」とは、おそらくトランプ大統領の任期中の「米国国内ハイテク産業刺激策」に便乗し産業スパイを送り込み、技術のまるパクリ(技術の窃盗)をする軍事作戦だったと言える。最近、米国政府が中国を批判したのは米国国内の政治干渉だけでなく、米国のハイテク産業振興政策にコバンザメし技術を盗む問題もあったのだ。すげーわ、中国共産党、ゲス杉だろ。

トランプ大統領の反対勢力はマティス長官と米国民主党だ。

米国民主党は僕が本ブログで紹介したように中国共産党と強いつながりのある人脈から支持を受けている。つまり、宇宙大作戦(Star Trek)構想は中国の国益を大幅に損なうことを意味している。ということは・・中国共産党はすでに宇宙に対して軍事的アプローチを開始しているのではないのか??それが事実なら中国共産党が米国に内政干渉してまでも宇宙大作戦(Star Trek)構想を頓挫させたいはずだ。

2017.3.26
NASAにとって中国が“脅威”に… 

野心的な宇宙開発を警戒、国際会議から中国人締め出し
https://www.sankeibiz.jp/macro/news/170325/mcb1703251605001-n1.htm
《宇宙開発で世界の先端を走っている米国が、中国を脅威に感じている。開発予算をみると、中国の約110億ドルに対し、米国は約390億ドル。差は大きく開いているのに、なぜ米国は中国の動きを注視しているのか。[山田敏弘,ITmedia]》
 1961年5月25日、米国のジョン・F・ケネディ大統領は米議会で、「10年以内に、人類を月に上陸させ、安全に帰還させる」とスピーチをした。このスピーチは、米国の宇宙開発を加速させた歴史的なものであるとして今も語り継がれている。当時、NASA(米航空宇宙局)に勝算があったわけではない。現実には、人を月に送るための具体案やビジョンすら持ち合わせていなかったと言われている。このスピーチの背景には、数年前の1957年にソ連が米国に先駆けて人工衛星のスプートニクの打ち上げに世界で初めて成功しており、さらにケネディ・スピーチの1カ月ほど前には、ソ連が有人宇宙飛行を成功させていたことがある。ソ連に負けてられないという空気があったのだ。

・・・・
そもそもなぜ宇宙開発で先端をいっているイメージが浸透している米国が、中国の宇宙開発を脅威に感じる必要があるのだろうか。まず2016年の統計を見てもらいたい。昨年、世界でもっとも多くロケットの打ち上げを行なったのは、米国と中国である。ともに22回の打ち上げを実施しており、中国は宇宙開発においてすでに米国に「追いつき」、少なくとも脅威になりつつある。もちろん数がすべてではないが、打ち上げ数を見ると、米中に次いで、ロシア(19回)、欧州(9回)、インド(7回)と続く。実施数ではもうロシアを追い越しており、2016年に4回の打ち上げを行なった日本とは大きく差がついている。
<<これ、ヤバイだろ。
[中国の宇宙開発は野心的]
 2003年に初めて有人宇宙飛行を成功させた中国は、近年、急速に宇宙開発を進めている。事実、2016年には、2人の宇宙飛行士が宇宙船「神舟11号」で、中国宇宙ステーションの実験モジュール「天宮2号」にドッキングして1カ月を過ごし、無事に帰還している。そして2017年にはロケットを30回打ち上げると発表しており、そうなると米国を大きく上回る可能性が出てくる。言うまでもなく、中国の宇宙開発技術はまだ米国やロシアには追いつけていないが、欧州などにはもう近づいていると言われている。ちなみに予算だけみても、中国の約110億ドルは世界第2位だが、世界第1位である米国の年間約390億ドルには及ばない。
ただそれでも、中国のビジョンはかなり野心的だ。中国の国家科学技術革新特別計画による5カ年計画によれば、今後5年で中国は宇宙ステーションの建設を目指し、火星探査を実施の検討を開始するという。また中国国家航天局(CNSA)は、中国初の宇宙貨物船「天舟1号」を2017年4月に打ち上げ、2018年には月裏側への探査機の軟着陸を世界初で行う予定だ。また、2020年までには、火星への探査機を送り込むとしており、これについてはロシアや欧州も乗り出しているが、現在のところ米国しか成功していない。
 つまり、中国はこれから宇宙開発で世界をリードしていきたいという意思を見せている。中国の場合は宇宙プロジェクトの成功は国民の愛国心をくすぐり、中国共産党の正当性を示すことになるため、国家として非常に重要だからだ。一方、米国や欧米からは中国の宇宙開発が軍事利用に転用されるとの警戒心がある。特に米国は、以前から中国への警戒心は強い。例えば、法律で国内の宇宙開発計画から中国を締め出していることは、あまり知られていない。

[中国人だけに的を絞った「排除措置」]
 米議会は2011年、米国の宇宙計画に中国は参加させないと議会で決定した。これにより、NASAや米科学技術政策室(OSTP)は中国との協力や、2国間で合意などを結んではいけないことになった。また中国人はNASAの施設などにも足を踏み入れることができないし、当然ながら国際宇宙ステーション(ISS)にも乗ることは許されない。さらに、研究者を招待するなど予算を中国人に対して使うことも禁じられた。つまり、中国人だけに的を絞った「排除措置」を取っているのである。そして米国で行われるNASA関連の国際会議などでも、中国人は締め出されている。ただこれには研究者たちから批判が噴出しており、2013年には米国人の科学者らが、NASAのからむ国際会議から中国人が出入り禁止になっていることに抗議の声を上げたこともあった。実は、バラク・オバマ前大統領の政権も米国務省に緩和を働きかけるなど動いたが、安全保障のリスクを理由に拒否されている。そしてトランプ政権でもそれがすぐにひっくり返ることは、今のところなさそうだ。
 こうした状況を踏まえて、いま宇宙計画で積極的な中国に対して米国の新政権がどう動くのかが注目されているのだ。そしてそのヒントは、トランプの側近たちがすでに公表している見解から垣間見ることができる。2016年10月、大統領選の直前に、トランプの“仲間”である2人が宇宙開発専門のニュースサイトに、トランプが大統領になったらどう宇宙開発を行うべきかについて寄稿をした。1人は後にトランプ政権で国家通商会議(NTC)の委員長に就任するピーター・ナヴァロ。対中強硬派の大学教授として知られ、トランプから厚い信頼を受けている人物だ。もう1人は、後にトランプ移行政権で宇宙政策のアドバイザーになったロバート・ウォーカー元下院議員。
 2人はトランプの宇宙開発政策について、こうアドバイスしている。「中国とロシアは国防総省が言うように、明らかに米国の宇宙での目と耳を『拒否し、乱れさせ、欺き、妨害し、または破壊する」ための兵器を開発している。宇宙計画で米国の政策的な優位性を維持するため、また米軍部隊や国土を守るため、私たちは宇宙開発プログラムを再び活性化させる必要がある」
[米中の宇宙競争が激化する可能性]
 トランプの側近たちの見方を寄稿文から見る限り、宇宙開発において中国に対して妥協したり、融和的になることはないと考えていい。中国人を排斥する法律もひっくり返ることはないだろう。ちなみにサイバー紛争の観点から見ると、中国はNASAや関連研究所などにもサイバー攻撃で潜入に成功しており、かなりの貴重な情報が中国当局によって盗み出されてしまっていると指摘されている。
 
つまりNASAから完全に出禁になっていても、サイバー空間で重要な情報をNASAから入手しており、もしかしたら米国の出禁措置も、サイバー戦争の時代にはあまり効果がないのかもしれない。それどころか、逆にサイバー攻撃を促す結果になってさらに貴重な情報が盗まれていることだってあり得るのだ。
---<以上、引用おわり>---
2017年12月6日
中国のロケット開発、今後30年の見通しを発表

http://www.afpbb.com/articles/-/3153827
【12月6日 CNS】中国航天科技集団公司(CASC)第一研究院は建院60周年を迎えたことに伴い、未来30年のロケット開発の計画『2017—2045年宇宙運輸システム発展路線図』をこのほど発表した。2045年には、「宇宙開発の強国となる」とする目標を定めている。
■2020年:長征8号発射
 計画では、中型キャリアロケット「長征(Long March)8号」が発射される。「長征8号」のコアロケットは「長征7号」と「長征3号A」を基に設計され、推力120トンの固体燃料補助ロケットを2基装着する。「長征8号」は中・低軌道へ衛星を発射するコストを大幅に削減することができる。現役のロケットのスマート化を通して商用ロケット発射サービスを実現する。
■2025年:弾道飛行による宇宙旅行の実現
 弾道飛行用のロケットは飛行機のような形をしている。慣性で飛行したのち、位置エネルギーを利用して速度を落としながら地球に戻ってくる。
■2030年:重量物打ち上げ型ロケット発射
 重量物打ち上げ型ロケットは直径10メートルで、推力500トンの液体酸素/ケロシンエンジンと推力220トンの液体酸素/液体水素エンジンを装着する。打ち上げ能力は、現在の20トンから100トンに増強される。
■2035年:キャリアロケットの再利用が可能に
 スマート化と先進動力を採用した新型のロケットが開発され、宇宙空間輸送システムの知能化も実現する。キャリアロケットの再利用が実現し、宇宙旅行への夢も実現に一歩近づく。
■2040年:原子力宇宙船で惑星間を往復
 2040年には、「動力」がキーワードになる。原子力を動力としたスペースシャトルが開発され、長時間、何度も惑星間を往復することが可能になる。また、これにより大規模な宇宙開発が実現する。宇宙太陽光発電所も実現する。
■2045年:宇宙開発力の強国となる
 中国は、宇宙研究とその設備・技術において世界でもトップクラスになる。宇宙への輸送システムは大きな変革期を迎える。新たな動力が開発、実用化される。「地球駅」や「宇宙駅」などが建設される。太陽系内の惑星への探索が当たり前になる。(c)CNS/JCM/AFPBB News
↑なるほど中国は世界制覇を考えてるわけだな!!
---<以上、引用おわり>---
↑まんま、
宇宙大作戦(Star Trek)の

パクリじゃないかぁぁぁ(大激怒)!
2018.07.09 激化する宇宙開発競争。

中国の巨大ロケット「長征9号」はNASAやSpaceXに匹敵か
https://www.gizmodo.jp/2018/07/beijing-chinajun-megarocket.html
アメリカVS中国の時代へ。
宇宙ステーション開発に向けた実験モジュール運用に成功するなど、宇宙開発におけるプレゼンスをますます強める中国。そんな中、中国は開発中のロケット「長征9号」がNASAやSpaceXのロケットに匹敵する能力を持つと明かしているのです。
高い打ち上げ能力の実現を目指す中国
新華社が伝える中国にてロケット開発を担当する中国運載火箭技術研究院(CALT)の発表によれば、長征9号は直径10メートルサイズで4基のブースターを搭載し、地球低軌道(LEO)に140トンの打ち上げ能力を持つことになります。そして、長征9号は2030年までの打ち上げが予定されているのです。これを他のロケットと比べると、例えばSpaceXの大型ロケット「ファルコン・ヘビー」はLEOに63.8トンの打ち上げ能力を持ちます。一方、NASAが開発中の「スペース・ローンチ・システム(LEO)」はLEOに95〜130トンの打ち上げが可能になる予定です。さらに、SpaceXの「ビッグ・ファルコン・ロケット(BFR)」は150トンの打ち上げ能力を持つ予定です。長征9号と同じく、これらのロケットも目下開発中です。
激化する宇宙開発競争
長征9号はその目標も大きく、火星などの惑星を含む深宇宙探査や、有人月面探査に利用される可能性もあるというのです。さらに宇宙飛行士の滞在可能な宇宙ステーション「天宮」を2022年までに完成させ、月にも宇宙飛行士を「近い将来」送りたいとしています。こうしてみると、中国の宇宙開発はすでにアメリカに近いレベルに達していることがわかります。トランプ大統領が「宇宙軍」の創立を指示するなど、ますます競争が激しくなる宇宙開発。日本は科学探査などで存在感を示してはいますが、今後この荒波をどのように乗り切っていくことになるのでしょうか?
---<以上、引用おわり>---

「激化する宇宙開発競争」という表現は適切ではない!!なぜなら、中国は「今後30年の見通し(タイムスケジュール)」を発表したからだ。中国は共産主義国なのでこの計画は粛々と進められる!!つまり、そこには競争は存在しない。中国に味方をするヤツラだけが「激化する宇宙開発競争」を使う、そして、米国の宇宙開発を徹底的に止めておきたいのだ。

人を人と思わない人たち(中国共産党)が真っ先に宇宙空間を支配できるようになると考えると本当に恐怖を感じる!!マスコミどもは相変わらず共産主義者の手先であるので、中国の状況を一切報道しない。どんだけ、ゲスいヤツラなんだよ、日本国内のマスコミも中国も。

↓BBC放送局がムン大統領に「北朝鮮の人権問題」について質問し、ムン大統領の目を泳がせたが、ついにこの「北朝鮮の人権問題」に対しても強い審判が下されるようですよ。

2018年10月17日 国連総会、

北朝鮮での人権に関し新決議を準備 聯合ニュース © AFP 2018 / Ed Jones
https://jp.sputniknews.com/life/201810175465636/
国連総会が11月、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)における人権状況に関して新たな決議を承認する。ニューヨークの外交筋が17日、聯合ニュースに対し明らかにした。
スプートニク日本

聯合ニュースは、「決議案作成の作業が進んでおり、作業を指導しているのは日本と欧州連合(EU)だ」と指摘している。関係する委員会での承認後、同文書は国連総会での表決に付される。これまで13年間にわたり、国連加盟国は常にこのような決議を表決で支持している。特に、北朝鮮に関する2015年の決議では、同国において「数十年間にわたり、国家の最高レベルで実施される政策の一環として、人道に対する罪が実行されている」と主張されている。
これに関連して
、同総会は国連安全保障理事会に対し、「朝鮮民主主義人民共和国における状況を国際刑事裁判所(ICC)による検討のため伝達することについて」、及び人道に対する罪と同一視される可能性がある行動に「最大の責任」を負っている人物らに対する「効果的で目的が明確な制裁」の導入についての問題を論議するよう勧告した。
---<以上、引用おわり>---
↑これは「中国共産党の人類に対する挑戦と呼べるひどい人権侵害に対する審判」へとつながっていきます。世界はようやく正しい方向へ進み始めました。


統一相と脱北者団体の面会検討 訪朝予定記者の不許可理由を説明か
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/10/17/2018101701360.html
【ソウル聯合ニュース】韓国統一部の白泰鉉(ペク・テヒョン)報道官は17日の定例会見で、趙明均(チョ・ミョンギュン)長官と北朝鮮脱出住民(脱北者)団体の面会を検討していると述べた。同部は韓国に定着した脱北者記者による南北会談取材を認めなかった問題で批判されており、趙氏が脱北者団体と面会した場合、取材不許可の経緯を説明するとみられる。面会は脱北者団体が要請したものではないとされる。実際に面会すれば、趙氏は就任後初めて脱北者団体と個別に会うことになる。
 韓国は15日に軍事境界線がある板門店の韓国側施設「平和の家」で、北朝鮮と閣僚級会談を開催した。その際に統一部は、韓国保守系大手紙、
朝鮮日報の記者で統一部担当記者団を代表して会談を取材する予定だった脱北者記者の取材を不許可とした。これに対統一部担当記者団は「脱北者記者に対する取材制限は不当」との立場を表明した。
---<以上、引用おわり>---
↑完全な独裁政権じゃないか、『脱北者記者は来るな』とか、よほど都合の悪い質問を恐れたんだな。韓国政府はどんだけ北朝鮮の犬になり下がってんだよ。

 

安倍首相の欧州歴訪、日米欧の“習主席新包囲網”で「戦わずして勝つ」ための環境整備か
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/181017/soc1810170003-n1.html
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/181017/soc1810170003-n2.html
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/181017/soc1810170003-n3.html

↑これはもう中国封じ込め作戦で世界は一致してるね。安倍さんが米国議会で「決して国境の変更をしない」と演説した。当然、これは南シナ海を侵略した中国共産党へ送ったメッセージなんだが、結局、中国はこのメッセージを無視し粛々と計画を進め、先日、中国海軍は米国軍艦に対し接触事故寸前の挑発まで行った。つまり、中国共産党は引かないという態度を米国に示したのだ。この脅威に対し日米欧は完全に立ち上がったのだ。この大きな歴史の流れに韓国だけが取り残されている。そう韓国が北朝鮮に抱きついたままなのだwww


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いよいよ、世界の目が『中国共産党の人権侵害』に集まるときがきた。

2018年10月15日
米政府機関、中国人権報告書発表 「文化大革命以来で最悪」

https://www.zaikei.co.jp/article/20181015/471752.html?utm_source=news_pics&amp;utm_medium=app

2018年10月16日
【中国臓器移植】英おとり捜査、肝臓は二時間で届いた BBC-vtdTV

http://hosyusokuhou.jp/archives/48824511.html
2018年10月14日
【イギリス】英BBCが中国の”臓器移植産業”の闇を報道 「ドナー以外の臓器の出所元は、拘束されたウイグル人、チベット人、法輪功学習者などが考えられる」

http://hosyusokuhou.jp/archives/48824455.html
・英BBC、中国臓器移植産業の闇を報道 
英BBCは10月8日、『誰を信じるべきか?中国の臓器移植』(Who to Believe? China’s Organ Transplants)と題する番組で、中国臓器移植産業の闇に迫った。カナダのデービッド・マタス弁護士らは近年の調査で、中国での臓器移植件数は年間10万件と推計している。しかし、ドナー数と一致せず、待機時間が数日~数週間という短さから、巨大な「生きた臓器バンク」が存在しているのではないか、と国際社会から疑いの目を向けられている。BBCは、7月にスペイン・マドリードで開かれた年次国際臓器移植会議(TTS)に出席した中国「臓器移植界の権威」とされる衛生部副部長・黄潔夫氏を取材した。 

黄氏「中国ではすでに1万5千のドナーがいる」 
記者「毎年の手術件数は十万件ともいわれているが…」 
黄氏「その質問はナンセンスだ。答えたくない」 
記者「自分が中国の病院に電話したら、すぐに肝臓移植ができると言われた。どうしてこれが可能なのか?」 
黄氏「その質問は聞きたくはない、答えたくない。誰かの政治的意図がある質問には答えない」
 

BBCの取材に答えた在英の法輪功学習者で、2017年まで収監されていたという劉ハイクァン(音訳)さんは、収容所では定期的に血液検査が行われており、収容所内のすべての法輪功学習者が受けていたと証言した。別の女性学習者は、収容施設から医療機関へ移送された法輪功学習者たちを対象に超音波、X線などによる身体検査が行われたと述べた。スタジオに出演した、新疆ウイグル自治区で外科医を勤めていたエンバー・トフティ氏は20年前、銃殺刑を執行された死刑囚から臓器を摘出した体験を語った。「当時、倫理に反するという意識はなかった。当時は共産党の指示が絶対だった」と述べた。 <<<これ!!

BBCのヒル記者の取材に答えた匿名の研修医だった中国人は、90年代は中国の医師、医学生のなかで、臓器移植用の臓器は死刑囚もしくは収監者からだということは公然の秘密だったと明かした。また、上司の指示に従って、まだ息のある死刑囚から臓器を摘出する作業に従事していたという。この匿名者は、トフティ氏と同様に罪悪感を感じなかったと付け加えた。「共産党の思想により、それが悪いことだと誰も言わなかった。囚人なのだから死んで当然であり、患者も救われる」 
トフティ氏は、今日に至っても臓器収奪は続いていると考えている。新疆では90年代から数百万を数える人々が行方不明になっており、さらに住民は、中国現地当局により適切な説明のない血液検査が定期的に行われていることから「臓器移植のためのデータバンクを作成しているのではないか」と述べた。 

番組では、中国臓器問題に詳しいデービッド・マタス弁護士の話として、臓器収奪の対象となっていた最大のグループは飲酒や喫煙もしない、心身の修練により健康的な体を保持していた法輪功学習者と推定されると伝えた。法輪功は90年代から中国で広がりを見せ、ピーク時には1億人の学習者がいたとされる。ヒル記者は、最近、新疆ウイグル自治区の収容施設では100万人ものウイグル人が収監されており、法輪功学習者のように、共産党政権による集中管理できる施設で、強制的な臓器移植用の「ドナー」を作っているではないかと報じた。 

同じくスタジオに出演した、中国臓器移植問題について詳しい在英ジャーナリスト、イーサン・ガットマン氏は、中国が発表した臓器移植件数と、実際の手術数、ドナー数が合致していないのは明らかで、ドナー以外の臓器の出所元は、拘束されたウイグル人、チベット人、思想犯として囚われた法輪功学習者、地下協会信者(本物のキリスト教信者)などが考えられると述べた。ガットマン氏は、BBCのヒル記者のラジオ放送番組で「中国が臓器を収奪するのはお金のため?」との問いに、「共産党政権の敵対勢力を消去する目的がある」と答えた。

また、こうした倫理問題の疑いがぬぐえない海外渡航移植を断ち切るために、イスラエル、イタリアや台湾のように、各国は規制あるいは禁止などの法整備が必要だと語った。米国の中国問題に関する連邦議会・行政府委員会(CECC)は、10日に発表された中国人権報告書の中で、あらためて無実の人に対する臓器収奪問題に懸念を示した。 
---<以上、引用おわり>---

↑共産主義とは「全体主義」なので1ミリでも国家を脅かすと判断されたものは抹殺される。それゆえ民主主義・自由主義の対極にある恐ろしい思想だ。韓国のムン・ジェインと「一緒に民主党」も同じだ。現在彼らは韓国国内で言論弾圧と人民裁判を行っている。韓国国内の民主主義・自由主義勢力は最後に銃をもちレジスタンスとなり戦うことになるだろう!!

中国の臓器摘出は2000年以降話題になり始めた。そして早い時期から僕は中国のこの犯罪に対しブログ(本ブログの前身のブログ)で警告を発し続けていた。

例えば、町から子供たちが消えるという話だ。中国には臓器摘出車という医療用車両があるらしく、そこで拉致した子供の臓器を抜く話が記事にされていた。この記事を読んで恐怖を覚えた。この話は古い話なので現在記事を見つけることができなかったが、臓器摘出車が存在することは以下の記事でわかる。


2012年12月10日
麻薬取締官:政治犯処刑現場に「臓器摘出の特別車」 中国での死刑囚臓器奪取の実態(四)

https://www.epochtimes.jp/jp/2012/12/html/d55949.html
また、伊寧市の主要なウイグル人診療所は休業を命じられ、漢族の特殊警官が10人の医者を逮捕し、診療所の救急車を破壊した。4月末になると、逮捕者が急増し、刑務所は収容しきれなくなった。そして、毎日のようにウイグル人政治犯が処刑され始めた。4月24日、彼の同僚は、8人の政治犯の銃殺現場を目撃してしまった。そこには、「臓器摘出の特別車」と医師が待機していた。
---<以上、引用おわり>---

上記の話は刑務所や収容所の話だが、臓器摘出車はどこへでも移動できる。これは普通の町の身近な場所に存在する恐怖だ!!つまり、中国では刑務所や収容所以外に「行方不明になった中国人」もまた犠牲者になっている可能性があるのだ。このような恐ろしい中国であるが米国への内政干渉については本ブログに書いたとおりだ。


2018/10/9
中国が激怒した異例の米副大統領発言
 
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3625609009102018FF8000/
【ワシントン=中村亮】「米国側に誤った言動をただちにやめるよう要求する」。中国の王毅国務委員兼外相は8日のポンペオ米国務長官との会談で、トランプ米政権の対中政策を強く批判した。念頭にはポンペオ氏の訪中直前に対中批判を繰り広げたペンス米副大統領の講演があった。
ペンス氏は4日、ワシントンのシンクタンクで「中国に対する政権の姿勢」と題した40分間にわたる講演に臨んだ。「中国が(世界中で)宣伝活動だけでなく政治・経済・軍事的な手段を総動員して影響力を拡大しようとしている」と主張。貿易戦争や知的財産権の保護のほか、南シナ海などの領土問題で一斉妥協しない姿勢を鮮明にした。米政権が特定の国をやり玉に挙げて包括的に政策を説明するのは珍しい。
ペンス氏は中国政府が経済的な優位性を勝ち取るために「官僚や企業にどんな手段を使ってでも米国の知的財産権を盗むよう指示している」と説明。治安当局も動員しているとした。中国指導部が、鄧小平氏がスローガンとした「経済の改革開放」を堅持するのは「建前だ」と指摘し、このスローガンも「今となってはむなしく聞こえる」と断じた。
軍事面では「海洋や宇宙などでの米軍の優位性を揺るがすための軍事力増強を最優先している」と指摘した。
中国は世界貿易機関(WTO)加盟などで得た経済的な利益を「軍事力の増強にあてた」と批判。沖縄県・尖閣諸島で中国船が恒常的に監視活動をしていることもやり玉に挙げて「オバマ前政権は中国の行動を無視したがその時代は終わった」と強調した。
批判の矛先は中国の宗教弾圧にも及んだ。最近10年間で中国当局による信仰や文化への抑圧に抵抗するために150人を超える仏教徒が焼身自殺し、新疆ウイグル自治区で少数民族のウイグル族の100万人以上が「再教育施設」に収容されていると説明。「中国は自国民を抑圧する方向に180度カジを切った」と指摘した。
ペンス氏は中国が米国に内政干渉しているとも非難した。米ハリウッドの映画制作会社には中国を肯定的に描くよう要請し、米国企業にはトランプ政権の貿易政策を批判するよう促していると指摘。中国共産党の統制下にあるテレビ番組が米国の大都市を中心に放送されているとも批判した。ペンス氏はトランプ政権が貿易・軍事面での対中強硬姿勢が「成功している」とした上で「中国は違う大統領を望んでいる」とも指摘した。トランプ氏の影響力低下や交代を狙って、中国が2018年の中間選挙や20年の大統領選に向けて「前例のない」内政干渉をしていると懸念を示した。
「トランプ大統領は決して屈しない」。ペンス氏は中国指導部へのメッセージとした上でこう強調した。「米国の国益や労働者、安全保障を守るために果敢に行動していく」と述べ、対中強硬姿勢を堅持するとして講演を締めくくった。
---<以上、引用おわり>---

あ、そういえば安倍さん中国へ訪問するね。。
2018年10月13日
安倍総理が今月(25日から)訪中へ 中国「日本は重要な隣国」

http://news.livedoor.com/article/detail/15437747/
↑重要な国なら、なんで日本の沖縄県に内政干渉してんだよ(大激怒)。

中国、ガチのマジで終了へ 

米国防総省アドバイザー「米中対立は中国共産党政権が崩壊するまで続く」
http://gensen2ch.com/archives/77258891.html
米国防総省のアドバイザーなどを務め、戦略論研究で知られるエドワード・ルトワック氏が来日し、毎日新聞のインタビューに応じた。貿易や知的財産権などを巡る米中対立について「長期間に及ぶことになる。対立は中国共産党政権が崩壊するまで続くだろう」と語った。 米政界における親中派はもはや「壊滅状態」と指摘。現在は軍需産業や外交ロビーに加え、シリコンバレーなどのハイテク企業も対中圧力を求めるようになり、米政府の「締め付けが始まっている」と強調した。 トランプ政権の発足直後、ハイテク産業は「自分たちのビジネスに干渉しないでくれという姿勢だった」が、中国による知的財産権の侵害事案が相次ぎ、現在は「ワシントンに来て、助けが必要だと要請するようになっている」という。 
米中両国が核兵器保有国であることから「米中が軍事衝突する可能性はない」とも強調。ただ、その結果、かえって対立は長引き、共産党支配が終わる「レジーム・チェンジ(体制変革)」まで収束しないと予測した。一方で「日米ともに中国とビジネスを続ける意欲を持っているという意味で、米ソ冷戦とは異なる」と指摘した。
米政府による「締め付け」の一例として、最近、ワシントンを訪問した中国政権に近い中国人有識者が、出国間際の空港で米連邦捜査局(FBI)の捜査員に呼び止められ、誰とどこで会ったかすべて申告するよう求められた事案があったことを明かした。ルトワック氏は「米ソ冷戦もこうした締め付けから始まった」と指摘した。【古本陽荘】 
---<以上、引用おわり>---

↑本ブログではサンフランシスコ市を背景にこの町を支配する中華系米国人の「Yin一族」の情報を詳細に書いた。

彼らは中国共産党とつながり反日活動、つまり『日米同盟の破壊』を政治的に画策している。さらに、この一族には将来の共和党党首を目指す若者がおり、一方、同じように中国と関係する人脈が支援するVFA社の中華系米国人の"Andrew Yang"が民主党の党首をめざしている。米国はこのように中国のヒモつきの人物が未来の大統領を目指さすという恐ろしい内政干渉を受けている。

もうこれは有事(戦争)と言ってよいと思う。韓国の状況も今後緊迫化すると思う。

韓国政府は韓国国内で絶賛言論弾圧ちゅうで、韓国と北朝鮮の国境から地雷撤去を開始し在韓米軍の国境での偵察飛行を禁止した。つまり、在韓米軍は目隠し状態になる。衛星からの監視は天候が悪いと雲に隠れて見えない。それゆえ偵察飛行はかかせないのだが、韓国政府がそれを禁止してしまった。仮に北朝鮮軍が雨天の日に「ソウル市陥落電撃作戦」を行えば大成功するだろう。

そして、北朝鮮兵を鉄道でピストン輸送できる手立てまで今回の南北閣僚級会談で道筋をつけてしまったのだ!!
2018/10/15 鉄道連結、12月初旬までに着工式 南北閣僚級が合意 
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36497620V11C18A0FF8000/
※年内に南北の鉄道連結工事が開始される!

これはソウル市への北朝鮮の兵士輸送手段になるため、有事の際には北朝鮮に非常に有利だ。平和ボケの韓国人と韓国軍、一方、ツメを隠してにこやかに接する北朝鮮軍。。。「緊迫化」という意味はそういう意味であり、北朝鮮の『電撃作戦の引き金』は地雷原が完全に無くなり鉄道が連結された後にやってくる。

それまでは北朝鮮はなんとしても「平和ムード」を持続させないといけないし、それまで北朝鮮の犬のムン・ジェインとその一味は世界中に回って茶番を演じるだろう。韓国国民は韓国軍は北朝鮮軍よりも強いとうぬぼれたまま、そして、警告を発する韓国国民はどんどん言論弾圧され続け「平和ムード」は今後も維持されるだろう、そして・・

「ソウル市最後の審判の日」を待つのだ。

2018/10/15 南シナ海はワガ中華帝国ノ物アル!!
中国「南シナ海は中国の玄関先だ。攻撃的なのはアメリカ。中国は防衛したまでだ」 FOXニュースで語る

http://erakokyu.net/china/20181015/31415.html
中国の崔天凱駐米大使は14日、米FOXテレビのインタビューに応じ、中国が軍事拠点化を進める南シナ海で9月に米中の軍艦が異常接近した問題をめぐり米側の対応を批判した。同海域を「中国の玄関先」とし、「中国艦船がカリフォルニア沖やメキシコ湾に出向いたのではない。どちらが攻撃的で防御的かは明白だ」と米側に非があると主張した。
 この問題で米側は、米イージス駆逐艦「ディケーター」が南沙(英語名スプラトリー)諸島のガベン(中国名・南薫)礁から12カイリ(約22キロ)以内を航行中、中国の駆逐艦が「攻撃的な接近」を繰り返し、約40メートルにまで接近したと説明(中国艦異常接近事件)。米艦の行動は中国による過剰な海洋権益主張を否定する「航行の自由作戦」の一環だったとしている。
 一方、北朝鮮の核問題に関して崔氏は「協調した段階的アプローチ」が最善だと指摘。中国は北朝鮮制裁を誠実に実行するとしつつ、「米国がこれまでより友好的政策を進めるという望みがなければ、どうやって(北朝鮮に)すべての核兵器を廃棄するよう説得できるのか」とも述べ、非核化には米側の歩み寄りが不可欠だと強調した。
---<以上、引用おわり>---

『一方、・・・中国は北朝鮮制裁を誠実に実行するとしつつ、「米国がこれまでより友好的政策を進めるという望みがなければ、どうやって(北朝鮮に)すべての核兵器を廃棄するよう説得できるのか」とも述べ』

↑え?? それ、制裁解除しろと言ってる??
いや、米国は北朝鮮に対し『のんびりやっていいけど、食べれる間のうちだよ(急げ)!!』と言ってるだけで、それを世界が支援して食べさせてやったら、北朝鮮は永遠にのんびりするじゃん!!それとも・・「中国共産党が北朝鮮を支援しているから無意味だよ、だけど、中国も米国からの制裁で国内経済がきつくて北朝鮮だけを永遠に食わせてやるわけにいかないので、制裁解除しろや」と言いたいのけ??(大爆笑)

中国は小さい国に対しわがままなだけでなく、大国の米国に対しても同じ態度なのか。。これは本当にお話にならない。

1885年(明治18年)3月16日
新聞『時事新報』の『脱亜論』

もはや、この二国(中国・朝鮮)が国際的な常識を身につけることを期待してはならない。「東アジア共同体」の一員としてその繁栄に与ってくれるなどという幻想は捨てるべきである。日本は、むしろ大陸や半島との関係を絶ち、先進国と共に進まなければならない。ただ隣国だからという理由だけで特別な感情を持って接してはならないのだ。この二国に対しても、国際的な常識に従い、国際法に則って接すればよい。悪友の悪事を見逃す者は、共に悪名を逃れ得ない。私は気持ちにおいては「東アジア」の悪友と絶交するものである。』
↑元朝鮮大好き人間の福澤諭吉先生にここまで書かせるのはたいがいだけど、あれから1.5世紀近く経とうとしているのに今の中国は「先生の時代」と1ミリも進歩してないじゃないか。多くの中国人は福澤諭吉先生がなぜ『脱亜論』を書いたのか考えたほうがいいよ。1.5世紀たっても中国人は同じことをしているこの有様!!!中国人は自ら自覚しなければこれから1000年以上たっても進歩しないと思うよ!!

----↓今後、問題化する韓国の動き
[南北閣僚級会談の主要決定事項]
1)南北鉄道の連結工事を年内に開始する
↑鉄道を使った北朝鮮への経済支援!!
2)山林・保健医療協力分科会談の開催
↑北朝鮮に対し医療支援・造林支援
--↑いわゆる韓国の経済制裁回避施策
3)赤十字会談の開催(離散家族再会問題)
4)体育会談の開催(統一朝鮮チーム事業)
5)北側藝術団の南側地域公演


↑韓国は米国に宣戦布告したようなものだ。歴史的に「師字旗」とは米国に対する攻撃のシンボル。
そして、南北閣僚級会談で韓国は鉄道を使った北朝鮮経済支援の道筋を作ってしまった。これに対して米国が怒らないわけがない!韓国人は「私達が何をしたのか?韓国が何をしたのか?」と言っているようだが、無知こそ犯罪だ!!


2018年10月16日
韓国人「BBCのどストレートな質問に動揺する文在寅をご覧ください」

http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/54295793.html
↑大爆笑した。韓国国内にも反文在寅派がいるんだな。BBCは本当に良い仕事をする!!
2018年10月17日
【米韓】 先走る韓国に米がまた懸念 「南北鉄道協力、非核化と別途には不可」
 
http://kimsoku.com/archives/9925285.html
米国務省は同日、この問題について「南北の関係改善は、北朝鮮の核プログラム問題の解決と別に進めることはできない」「全ての国連加盟国が、国連安全保障理事会の北朝鮮制裁決議に基づく特定品目の取引禁止を含む国連制裁を忠実に履行することを期待する」と強調した。
北朝鮮制裁に詳しい米国の専門家、ジョシュア・スタントン弁護士らは、『安保理の北朝鮮制裁委員会の承認を得ずに鉄道・道路の連結を進めることについて、北朝鮮との合弁事業を禁じる安保理の北朝鮮制裁決議第2375条18条に違反する』とみている。
米国防総省は同日「今後発生することについて、推定したり個別の合意内容について一々コメントしたりしない」と述べた。「南北は鉄道・道路の連結に向けた現地共同調査に着手することで合意したが、在韓国連軍司令部や米国防総省とは事前に協議したのか」との質問に対し、国防総省のローガン報道官は「国連軍司令部は南北会談およびシンガポールでの米朝首脳会談の精神を考慮し、現在の状況で休戦協定とその履行を順守することを明らかにする」と答えた(つまり、再戦開始はしない)。
英紙ファイナンシャルタイムズは、韓国が鉄道・道路の連結に向けた着工式実施に合意したことについて「南北関係の(進展)スピードに対する米国の懸念に抵抗し、北朝鮮との経済協力を模索し続けている」とした上で「このような計画は米国を激怒させる懸念がある」と指摘した。
---<以上、引用終わり>---
1行にまとめると。

米国務省
 「韓国は先走りしすぎだ。韓国は国連安保理決議に従え!!」
米国の専門家

 「韓国は安保理決議に違反してる!!」
米国防総省

 「今後、一切コメントしない(大激怒)、だが有事はまだ考えていない」
英紙ファイナンシャルタイムズ

 「韓国、おまえ、ヤバイよ!!」 


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本題にはいる前に
2018/10/15
【朝鮮半島】きょう南北閣僚級会談 鉄道・道路協力など平壌宣言の履行策協議

http://mizuhonokuni2ch.com/43056
みなさん、ご存知のように米国サンフランシスコ市で日韓の反日団体(共産主義者たち)が慰安婦祭りをやったことがここ最近のニュースになった。こうやって北朝鮮と韓国国内の裏切り者と米国国内の裏切り者が日韓間に対立の火を燃え盛らせておいて、そして、こっそりと韓国は北朝鮮と閣僚級会談を行う。これは事実上の「北韓併合」だ。米国政府が認めなくても韓国政府と韓国国民が北朝鮮へ擦り寄っているのだ。このような周辺国の状況と慰安婦問題がリンクしていることを理解して欲しい。単に感情論では済まない!!真の裏切り者、韓国に対して日米の政治家は深刻に受け止めるべきだと思う。
2018年10月15日
【韓国】文在寅を親北と批判したTwitterアカウント主を逮捕

http://www.moeruasia.net/archives/49616197.html
↓事実確認を検索、該当する記事はこれかも。
https://www.msn.com/ko-kr/news/national/%ED%98%9C%EA%B2%BD%EA%B6%81-%EA%B9%80%EC%94%A8-%EC%88%98%EC%82%AC-%EC%86%8D%EB%8F%84%E2%80%A6%EC%9D%B4%EC%9E%AC%EB%AA%85-%EB%B6%80%EC%9D%B8-%EC%86%8C%ED%99%98%EC%9D%BC%EC%A0%95-%EC%A1%B0%EC%9C%A8/ar-BBOotli
去る大統領選挙当時ムン・ジェイン候補に対する非難文などを上げて「一緒に民主党」内部から問題にされたキム・ヘギョン氏のツイッターアカウントに対し捜査を進行中である警察がこのアカウント主であるという一部の疑いをかけられてきたイ・ジェミョン京畿道(キョンギド)知事の夫人に対する召還調査を控えている。(容疑は公職選挙法違反および名誉毀損

---<以上、引用おわり>---
※この大統領選挙はムン・ジェイン陣営が大量の携帯電話と人員をそろえて世論誘導した疑いが持たれていた。この捜査が進んでいると思いきや、現実には反対陣営の逮捕(弾圧)が進行していた。
これ完全な言論弾圧だわ。該当する記事かわからないけど韓国ではこんな不正捜査が公然と行われていた。
(>_<)ありえない!!安倍さんもトランプさんもツイッターでムチャクチャ書かれているけど書いた人は逮捕されてないぞ!! 僕が本ブログに書いたように韓国国民が朴大統領を引きずり降ろした時点で「民主主義」が終わってしまった。上に『南北閣僚級会談の話』を書いたけど、これから韓国国内の統治は北朝鮮と同列になる。知事の夫人逮捕は一般人に対する見せしめ!!つまり、北朝鮮の悪口、ムン・ジェイン及び一味の悪口を言った者は逮捕されるぞという脅しだ。僕はイヤミで『これは北韓併合だぁーー』と本ブログに書いたけど、北朝鮮とムン・ジェインにとって図星だったんだな。なんという恐ろしい国になっちまったんだ。。。南北閣僚級会談といい、早く韓国国内の脱北者を安全なところへ移住させたほうがいいと思う。ムン・ジェインがなんか理由をつけて脱北者を北朝鮮に渡したら、彼らは1人残らず処刑されると思う。
-------↓以下、本題です。

慰安婦問題において性奴隷が登場するのは吉田清治(元共産党員)の「私の戦争犯罪(1983年)」が最初だ。その後、共産主義者「川田文子」がこれを真似て妄想小説「赤瓦の家-朝鮮からきた従軍慰安婦(1989年)」を書いた。この赤瓦の家の内容についても事実と異なることが判明している。つまり、「性奴隷」とはそもそも「共産主義者のウソ(プロパガンダ)」から始まった。


そして、吉田清治は朝鮮総連の指示により小説を書いたことが彼の息子の証言でわかっている。

父の謝罪碑を撤去します 慰安婦問題の原点「吉田清治」長男の独白(大高未貴 著)
https://www.amazon.co.jp/%E7%88%B6%E3%81%AE%E8%AC%9D%E7%BD%AA%E7%A2%91%E3%82%92%E6%92%A4%E5%8E%BB%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99-%E6%85%B0%E5%AE%89%E5%A9%A6%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%81%AE%E5%8E%9F%E7%82%B9%E3%80%8C%E5%90%89%E7%94%B0%E6%B8%85%E6%B2%BB%E3%80%8D%E9%95%B7%E7%94%B7%E3%81%AE%E7%8B%AC%E7%99%BD-%E5%A4%A7%E9%AB%98-%E6%9C%AA%E8%B2%B4/dp/4819113127

↑1989年済州島新聞社が地元済州島で性奴隷の調査をした。吉田清治が済州島で慰安婦狩りをしたと小説に書いたからだ。当然、性奴隷など存在しないことが確認され、新聞社はこのウソを猛烈に断罪した。

この妄想の性奴隷を飛躍的に広めたのが福島瑞穂であり、国連ででっちあげの報告をしたのが「戸塚悦朗」弁護士と「高木健一」弁護士だ。このほかに朝日新聞社の元朝日新聞編集委「松井やより」が「韓国挺身隊問題対策協議会」の代表と日本国内の極左活動家たちとの間にリンクを結ぶ役目を果たした。つまり、韓国の人権団体に歴史的情報を提供をしたのが「日本の極左活動家」たちだ。さらに1991年以降韓国のニセ慰安婦たちに演技指導をしたのが福島瑞穂だ。

2014-09-03
アジア連帯会議に於いて、朝鮮人女に三文芝居の演技指導をした福島瑞穂が支那に逃げ込む…

https://blog.goo.ne.jp/yamatojinmutai/e/d453ddcf68722cda6f24501db5fb5814
↑ここに書かれた内容は韓国で開催された慰安婦たちの初回会合であり内容については様々な人が同じことを述べている。他にも僕はある記者がNHKのスタジオにて福島瑞穂が演技指導をしている現場を目撃した記事を読んでいる。

朝日新聞社では誤報により「植村隆」記者が有名になった。国連側でこのでっち上げに協力したのが「クマラスワミ」であり「マクドゥーガル」だ。本ブログでは「クマラスワミ」は北朝鮮の協力者であり、「マクドゥーガル」はソロス人脈であると書いた。つまり、すべての重要人物は一つの目的のために歴史的事実を無視し突き進んでいる。

そう、これはまさしく「プロパガンダ」なのだ。

そして、僕が韓国が赤化していると主張するのは、僕が調べた「歴史問題の経緯」はネットで調べれば誰でもわかることなのに韓国人で「歴史問題の経緯」を調べ疑問視する声が全く聞かれない点だ。そもそも慰安婦の証言が毎年変わるのにそれすら疑問に持つ韓国人がいない!!これは日本国内の在日韓国人も同じだ。なぜ、慰安婦が朝鮮戦争の証言をしているのに「それは朝鮮戦争の証言だ」と指摘しなかったのか?僕からしたら慰安婦問題は日本人に対するヘイトクライム(人種差別犯罪)にしか見えない。
2018年10月15日
【在日】「被害者の記憶は永遠に消えない」 闘う慰安婦の姿追う 映画「沈黙」 茅ケ崎で16日上映

http://kimsoku.com/archives/9923990.html
旧日本軍の従軍慰安婦だった女性たちが名誉と尊厳の回復を訴えて闘う姿を追った記録映画「沈黙-立ち上がる慰安婦」が十六日、茅ケ崎市民文化会館(茅ケ崎一)で上映される。主催は市民らでつくる上映実行委員会。同市に住む在日朝鮮人二世の朴壽南(パクスナム)監督(83)は「被害者の記憶は永遠に消えない。より多くの人に伝えたい」と語る。 (吉岡潤) 
 十代で慰安所に連行された十五人のハルモニ(おばあさん)は一九九四年から来日を重ね、日本政府に謝罪と個人補償を求める活動を続けた。朴監督は、彼女らと行動を共にし、その姿を映像に収めてきた。
---<以上、引用おわり>---

↑読者は茅ケ崎市民にこのブログを読むよう強く勧めてください。このブログを読めば韓国の慰安婦は朝鮮戦争の慰安婦だとわかる。
 
話を戻して、さらに韓国のニュースに至っては慰安婦の証言として「ジープ」「ヘリコプター」の言葉が入っていたのに、しばらくするとその記事が修正又は削除されているという念の入れようだ!!以下は実際に韓国の記事なのだが、現在はすべて削除され存在しない。
これはどういうことなのか韓国政府に説明を求めたい。

(画面コピー)

(画面コピー)

[魚拓]

↓僕と同様にリアルタイムに韓国の記事を見ていた人のブログ
ドタキャン慰安婦の金福童、わざわざフランスまで出向いて「韓国戦争当時の事だった」と失言(笑)水曜集会で
https://doumin.exblog.jp/19697673/

さらに、韓国では、真面目に慰安婦の歴史資料を調べ「慰安婦は売春婦だった」と発表した学者が暴行をうけ弾圧されたことが平然と記事となっているのだ。韓国人に百万回と問いたい。これを『韓国の赤化(全体主義化)』といわず何と言えば良いのか??

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元・従軍慰安婦を名乗る金福童氏について 1
https://getnews.jp/archives/353428
=>金福童は1926年4月22日生まれである可能性が高い。
元・従軍慰安婦を名乗る金福童氏について 2
https://news.ameba.jp/entry/20130606-763
=>つまり慰安婦になったのは1941年1月1日から5月14日の間だ。
元・従軍慰安婦を名乗る金福童氏について 3
https://news.merumo.ne.jp/article/genre/1250316
=>朝鮮人の朴春琴衆議院議員から「朝鮮人志願兵制度」の請願が出されたことにより、1938年から朝鮮人志願兵が採用され始めたが、朝鮮人に対する徴兵は1944年からである。労働力としての徴用も1944年9月からだ。女性に対する女子挺身勤労令は1944年8月に公布されている。金氏は1941年に朝鮮を去った。
※日本の史実と全く違う証言をしている。
元・従軍慰安婦を名乗る金福童氏について 4
https://getnews.jp/archives/355483
金福童は8年間慰安婦をしていたと話している。1941年~1949年まで、しかし日本軍は1945年に敗戦により解体され働けないはずだ。
※つまり彼女はウソをついている。
元・従軍慰安婦を名乗る金福童氏について 6
https://getnews.jp/archives/355666

1992年に名乗りをあげた金福童は休眠していたが2002年に再復活し2007年米国で大活躍した。
※2002年には韓国で大きな事件があった。それは米軍の車両が韓国人中学女子2人を交通事故でひき殺した事件だ。僕のなかで「慰安婦問題が米国を攻撃するシナリオ」である確証がここに確認できた。スパイの世界に偶然なんてないから!!


ぼやきくっくり時事ネタぼやきと番組書き起こし(慰安婦ドタキャン真相)
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid1386.html
■ 橋下市長の仕組まれた謝罪パフォーマンス、シナリオに合わすことはできません
5月18日からの証言集会を行う過程で日本の記者から入手した情報によると、24日の面談で橋下市長は、謝罪パフォーマンスを企て、その上ひざまずいて謝るという一過性のマスコミ操作を準備していることがわかりました。この謝罪パフォーマンスは、反人権的な発言がアジアの良心的な市民社会はもちろん、国連や米国務省・米議会などの批判で困難に陥るや、自身の立場を守ろうとひねりだされた脚本であると断言します。終わらない被害者の胸痛む現実と歴史を、橋下市長の謝罪パフォーマンスと引き換えにすることはできません。二度も踏みにじられる必要はありません。
↑つまり、謝罪が世界へ報道されたら、そこで中国&北朝鮮のプロパガンダが終わってしまうので橋下市長に会わなかったそうだよ(^^;韓国国民は知ってるのか??
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2018年10月14日 
【アメリカで反日行進!】韓国人「日本の蛮行を忘れません‥」
サンフランシスコの慰安婦像建設から1周年!記念行事に在韓韓国人や大阪の市民団体が集まる! 韓国の反応

http://blog.livedoor.jp/sekaiminzoku/archives/52563098.html
昨年9月22日、米サンフランシスコに建てられた日本軍「慰安婦」記念碑は、在米韓国人同胞などの市民団体が一丸となって建立された事情があります。1年が経った現在、サンフランシスコでは、つらい歴史を記憶するためのコンセンサスがさらに広まっている様子です。
---<以上、引用おわり>---

なぜ、10月14日になって急に韓国が1周年目の9月22日のお祭り騒ぎの記事をあげたのか??おそらく、やつらが本ブログを見ているからだ。以下が本ブログに書いた米国に対する政治干渉の証拠だ。

2018-10-10
反日のサンフランシスコ市長をコナンする

https://ameblo.jp/recrutarou/entry-12410834355.html
2018-10-11
韓国が米国に内政干渉している

https://ameblo.jp/recrutarou/entry-12411067955.html
2018-10-12 
サンフランシスコ市の背後にいるAPAPAのYin一族とは

https://ameblo.jp/recrutarou/entry-12411422250.html

上記に書いた内容はデマではない。韓国の報道が一次ソースであり「朝鮮戦争」「ヘリコプター」は本当に金福童が言っていた言葉だ!!なぜ、慰安婦に詳しいパヨクがそれを知らないのか?それでお金儲けしてるだろ??それって詐欺罪じゃないのか??

 

2016年01月18日
今でもネットで蔓延る「捏造慰安婦」とする3点セットのデマ

http://senbonzakura.blog.jp/archives/52875101.html?1539539685

↑クリスマス休暇,ヘリコプター,ジープに根拠がないそうですw
■ヘリコプターの根拠■
上に書いたように韓国のニュースソースが一次資料です。しかも「朝鮮戦争」という言葉も出ています。現在削除されてますが「魚拓」に残っています。なのでデマではありません。日本がヘリコプターの製造を始めたのは戦後です。覚えておきましょう!!
■戦時中はクリスマス休暇などない■
2016/12/24 日本からクリスマスが消えた年〜「抹殺せよ、アメリカ臭」
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/50569
日本にはクリスチャンがいますので戦前もクリスマスを祝う一部の人たちがいました。でも、ほとんどの日本人は神道・仏教ですので関心はなかったと思います。それどころか開戦直前は横文字すら止めろという雰囲気でした。当然、このクリスマスのお祝いにも圧力がかかります。この記事によればクリスマスのお祝いは1940年~1946年まで暗黒期だと書かれています。1941年のクリスマスは日本軍がサンタさんになって爆弾のプレゼントをする仕事をしてたようですw


■トラックをジープと呼んでいた??■
ジープは日本に存在せず、当時日本はバス・トラックを製造していたので、そのままトラックと呼んでいたはず、混同のしようがないですよ。そして、台湾の慰安婦の証言ですが国民党のジープのことですよね?「軍事郵便貯金残高が26,145円もあって慰安婦は高給取りだったと、理論破綻しているにもかかわらず」<<え?26,145円てすげー金額ですよ。この人は当時の1円札の価値を知らないのですか??今の価値で約1200円、残高は郊外に一戸建てが買える額です。

台湾にもジープはあった、戦後、1949年に中国国民党が台湾に上陸したからね。朝鮮戦争より少し前だけど台湾でジープといったら日本軍ではなく国民党軍になるんだけど??ご老人が混同しているなら国民党軍の話だよね!!


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日本人は早くから韓国の赤化を主張し、米国も今年に入り急激に「韓国の変質」を理解するようになった。しかし、とうの韓国国民は日本の主張は「でたらめ」であり、韓国国民は北朝鮮に対する世界的経済制裁の流れに反し北朝鮮を支援する気満々なのに「米国と強い関係にある」と信じている!!どうして、こんなに韓国国民がバカになったのか??韓国人の本音(コメント)を書いた記事を本日取り上げる。

2018年10月14日 韓国人「韓国が赤化する!」←これ
http://www.otonarisoku.com/archives/52561989.html?1539481115#comment-form

1.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
韓国人自体が日本人たちのように上であのようにして、そんなもんなんだと考えるおとなしい存在じゃありません。すでに民衆の力で政権をひっくり返して
「民主主義を勝ち取ったことだけで3度ある空前絶後の民族」です。ところでそんな人種を赤化させるなんてwwwww韓国人の無限の民主主義愛はどこにも防げません。本当にそんなことが起こればまた立ち上がって政権を引きずり下ろします。だから赤化されるからとかそんなこと言わないで・・・。そんな主張をするのは、すべての韓国人は愚昧で私だけ洞察の目を持っているという左手の黒炎竜レベルの中二病っぽい発言です。ただキム・ジョンウンが韓国政権を掌握したいなら韓国のGDP2倍に株価を2倍にしてくれたら可能かもしれません。道徳性であれ何であれ経済さえ立て直せれば・・・云々言いながら他のこと全部目をつぶってあげた保守の方たちの組織票予想します。

2.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
赤化が不可能なことではありません。【(図書)赤化統一で消滅する韓国 連鎖制裁で瓦解する中国】


3.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします(スレ主)
>>2
文化大革命でも起きない以上不可能です・・・米国が中国によって共産主義化されることに似ていると思います。


4.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします

ただのバカでしょう。私たちがもっと強いのに赤化wwwww

5.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
赤化だろうがなんだろうが、韓国が負ければ赤化にもなる。赤化統一の群れが銃でも取って戯事を言っているのかもしれませんね。

6.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
北朝鮮も赤化はせずに連邦制で行こうとするでしょう。1国2体制・・・体制が違うのを許容するだろうけど、結果的に1国を誰が主導権を握るのかということでしょう?
誰が握るでしょうか?【(図書)韓国・北朝鮮はこうなる!】

7.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします

北朝鮮は大韓民国を受け入れる能力がない。

8.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
国力で押されるわけでもなく人口数が2倍なのに一体何の基準でそのように考えるのか?

9.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
北朝鮮もそのような能力がないことを知っているし、考えもしないことを。【(図書)北朝鮮がつくった韓国大統領 文在寅政権実録】

10.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします

まだ赤化がどうとか言う人は入れ歯野郎たちでしょう。

11.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
私たちがずいぶん先んじているから不可能でしょう。約40年間先んじてきたけど、まぁ分断国家で別の体制でいると未来はどうなるか分からないけど。

12.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします

すでに「赤化」云々すること自体、20世紀のイデオロギー戦争の枠にはまって抜け出せてないんです。21世紀に1960-70年代式のキリングフィールドを語ること自体が話にならないでしょう。国力、軍事力、文化力、社会全般すべての部分で韓国は北朝鮮より優れています。赤化赤化と言いながらベトナム戦争などを例にするんだけど、当時の南ベトナムは社会全体が腐敗していました。

13.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします

スレ主の言う通り北朝鮮が韓国の経済力より優れているなら分からないけど可能性は0に近いでしょうね。
---<以上、引用おわり>---
上記コメントを読んで1991年から始まる「北朝鮮による韓国懐柔軍事作戦」の成果(結末)を見た感じがする!!

一部の韓国国民はこの流れに違和感を感じているが、上記コメントを論破できる者が現れていない。仮に現れていたら、今のような韓国になっていないだろう。最近、本ブログで2012年の韓国の記事を引用し「北朝鮮が核実験を初めてした時、保守層の中で統一されれば私たちのものになることを考える人々もいた。」と和訳を書いた。ありとあらゆる方面で『韓国国民の自分勝手な誤解』で今現在の「韓国の赤化」を理解できないでいるのだ。
2018-10-11 韓国が米国に内政干渉している(参考)
https://ameblo.jp/recrutarou/entry-12411067955.html

誤解その1:

我々は「民主主義を勝ち取ったことだけで3度ある空前絶後の民族」

3度て、『ロウソク共産革命デモ(ロウソクデモ)』以外他に何があるのか??わからないので調べたww たぶん、四月革命 (李承晩を追い出した革命)、6月民主抗争(光州暴力革命事件)だと推測する。

まず、四月革命 (李承晩を追い出した革命)だが、李承晩が共産主義者であるなら「民主主義を勝ち取った」と断言できるが、残念ながら李承晩は反共産主義者だ。しかし、李承晩は沢山の親日派韓国国民も同様に弾圧した。これはどういうことなのか、韓国国民は理解していない。李承晩とは元々李氏朝鮮の懐古派だ。なぜなら彼の血筋が李氏朝鮮の貴族だからだ。彼は「三・一運動」のリーダー的立場の人間で日帝の説得に耳を貸さず米国へ亡命した。なぜ、日帝が李承晩を説得しようとしたのか考えるべきだ。仮に日帝が鬼なら逮捕した李承晩を即日殺害しているはずだ。
<<これに反論できる韓国人学者はいないだろう!!この事実を見ようとしないからだ。

李承晩はつまり古い李氏朝鮮時代からタイムスリップしてきたような人物だ。だから、彼の統治は李氏朝鮮と同じ統治になった。李氏朝鮮には民主主義などなかった。日帝が李承晩に対し「考えを改めよ」と説得したのはこれだし、戦後、韓国国民がひどい目にあったのは一重に李承晩が持つ古い考え方が原因なのだ。だから、彼を追い出した革命は「民主主義を勝ち取った」というより「李氏朝鮮の古代政治から開放された革命」という表現が正しい。事実、韓国は李承晩を追い出した後も軍事政権が続く。だから、四月革命は「民主主義を勝ち取った」とは言えない!!

次に6月民主抗争(光州暴力革命事件)だが、これは純粋に共産主義者による暴力革命だ。多くの便衣兵(テロリスト/韓国人学生)はその場で殺害されたが、これは国際法的には合法である。しかし、なぜか韓国国民は民主主義者たちが弾圧されたと誤解している。民主主義者がライフルを持って街中を闊歩するのか?
<<これに反論できる韓国人学者はいないだろう!!この事実を見ようとしないからだ。
2018-02-24 光州事件は革命戦争だった!!
https://ameblo.jp/recrutarou/entry-12355285723.html

『ロウソク共産革命デモ(ロウソクデモ)』は朴大統領を弾劾したデモだ。朴大統領は史上初めて北京の祭典に出席した西側の大統領だ。これに強烈な違和感を示したのが米国だ。彼女は変説し歴史問題において西側の日本に近づき、米国のTHAAD受け入れを推進し始めた。このTHAADは北朝鮮よりも中国共産党にとってICBMが無効化される致命的な迎撃兵器だ。仮に韓国が赤化してないなら『ロウソク共産革命デモ(ロウソクデモ)』は起こってなかっただろう。しかし、現実には中国共産党の党益になる『ロウソク共産革命デモ(ロウソクデモ)』が起こった。<<これに反論できる韓国人学者はいないだろう!!この事実を見ようとしないからだ。

朴大統領は『ロウソク共産革命デモ(ロウソクデモ)』が起こったとき厳戒令を発令しなかった。なぜ発令しなかったのか?朴大統領こそ民主主義を重んじていたからだ。しかし、韓国国民は『ロウソク共産革命デモ(ロウソクデモ)』により自らの「民主主義政権」を捨ててしまったのだ。つまり、朴大統領が最高裁判所で有罪の判決を受けたとき韓国の民主主義は終わったのだ。

誤解その2:
20世紀のイデオロギー戦争は時代遅れだ


「赤化がどうとか言う人は入れ歯野郎たちでしょう」「時代おくれだ」と妄信してる時点で共産主義者の思想だ。そもそも西側・東側の区別はイデオロギーなどでなく、東側諸国が敵国とする定義の拠りどころになっている。そのため東側の大国「中国・ロシア」は西側諸国の様々な人間を買収して政治工作をしている。この点について本ブログでは様々な記事を紹介している。彼ら(東側)の工作(攻撃)が終わらない限り、西側・東側の考え方は続く!!永遠にな!!韓国国民は東側の工作を受けている自覚がない。これを「赤化」というんだよ!!そして、韓国国民は「北朝鮮の人権」に全く興味がない。統一されたらわが身に降りかかることなのにな!!

誤解その3:
北朝鮮軍に対する韓国人の強いうぬぼれ


「キム・ジョンウンが韓国政権を掌握したいなら韓国のGDP2倍に株価を2倍にしてくれたら可能かもしれません」「北朝鮮は大韓民国を受け入れる能力がない」「国力で押されるわけでもなく人口数が2倍なのに一体何の基準でそのように考えるのか?」「北朝鮮もそのような能力がないことを知っているし、考えもしないことを」「私たちがずいぶん先んじているから不可能でしょう」「スレ主の言う通り北朝鮮が韓国の経済力より優れているなら分からないけど可能性は0に近いでしょうね」

↑実はこのコメントを見てショックを受けた日本人は多いと思う。そういえば、韓国は日本の自衛隊をバカにし在日米軍の重要な役割も知らない。僕は韓国国民がなぜ在日米軍の存在を軽く見るのか不思議でならなかったが、本日、上記コメントを見てようやく理解した。「悟りが遅すぎるわ!!いつもの韓国人だ、やつらが自己至上主義だと忘れたのか?」と言われそうだが、韓国国内では北朝鮮軍に対する優位論であふれていたのだ。

つまりだ、「北朝鮮が核兵器をもち韓国が人質になっている論」の真逆のコメントが韓国国内で展開されていたのだ。道理で韓国の親米保守派がおとなしいわけだな。自分たちが北朝鮮軍よりはるかに強いと思っているのなら米国に反抗してまでも統一に走ろうとするはずだわ。この記事は米国政府にとって無視できない記事になるだろう。少し前に在韓米軍は撤退訓練をしてたけど韓国国内のこのような空気を読んでいたからだろうね。

2018年10月14日 韓国、尋常でない米財務省の対北制裁遵守警告
 ⇒ 尋常でないのは朝鮮人だという事が理解できないんだな…

https://kansoku.info/10251/
韓国の金融界も今回の事態を深刻に受け止めている。もし米財務省が主導する金融制裁の対象になれば、保有中のドルは短期間に流出し、韓国の銀行が危機を迎えるという悪夢になるからだ。しかし政府には現在の対北朝鮮政策速度を調節する姿が見えない。統一部は昨日、「平壌共同宣言履行のための高官級会談が近く開催される見込みであり南北間で協議中」と明らかにした。早ければ来週半ばに始まるという。我々は南北関係の改善を支持する。しかし同時に米国と歩調を合わせることを強く要求する。
---<以上、引用おわり>---
↑矛盾したことを書いている自覚がない。米韓同盟とはそれほど軽いものだったのか・・・

在韓米軍は韓国から撤退はしないぜ!!しかし、北朝鮮軍による『電撃作戦』を受けたとき一時的に退避することはある!!なぜなら、韓国国民が「韓国軍は北朝鮮軍よりもはるかに強い」と自慢しているのだから、手助けする必要もないわなー(^^)。がんばれよ、韓国軍www 李承晩のように「ソウル市を捨てて逃げてまいりますたぁぁ」と釜山市に到着してアホな報告をしにくんなよ!!

さーて、これで歴史上「韓国は2回消滅する」という

未来の教科書の根本原因が本日判明したわけだwww

赤化に対する警戒を怠った国の運命・・韓国は国境に敷設した地雷を除去し、米軍の偵察飛行を禁止!!韓国は自ら外堀を埋めてしまったぞ!!戦争再開は北朝鮮軍の思いのままだ!!韓国はこれから急激な動乱に見舞われるだろう!!まさに一国至上主義(主体思想/北朝鮮のカルト)の末路だ!!

なんでこんなに焦ってるのよ?

2018年10月14日 

韓国政府、IMFと世界銀行に「北朝鮮の改革開放に積極的役割を」
http://military38.com/archives/52563867.html
\(^O^)/韓国最強なんだろ?経済開発て、国連決議に反してるだろが!!
2018年10月14日 
「10年でも100年でも制裁したいならしろ」…北朝鮮国営メディアが主張!

http://blog.livedoor.jp/corez18c24-mili777/archives/52562038.html
『北朝鮮の労働党機関紙『労働新聞』は12日、「高い階級的自尊心にして自力更生の精神だ」というタイトルの論説で「軍事的力による対朝鮮圧殺政策が総破産したことにたまげた敵どもは、殺人的な制裁封鎖を最後の手段にしている」として、「10年でも100年でも制裁するならせよ」と主張した。』
↑徹底的にやろうぜ!!ご要望なのでwww

2018/10/14
【南北軍事合意】アメリカメディアが韓国の裏切りに失望か 制裁措置の解除にトランプ氏は怒り

http://mizuhonokuni2ch.com/43020
↑ここまで来るには上記に書いたように「韓国はツエーぜ主義」がある。韓国大統領がコウモリ外交を始めた段階で気づくべきだった。「韓国は北朝鮮より強いから大国の米国・中国・ロシアどちらを選ぼうとオレたちの勝手だ」という考え方がまん延したため米韓同盟の価値が希釈化された。つまり、韓国国民が「韓中関係/韓露関係=韓米関係」と勝手に誤解したのが原因だ。この背景には「統一朝鮮永世中立国論」というトンデモ思想がある。僕がこの永世中立国論を見たのは朴大統領政権樹立直前の韓国の記事だ。そもそも北朝鮮はロシアにより建国された。この時点で統一後の朝鮮が永世中立国になることは許されない。そこに韓国国民が気づいていないのだ!!

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