昨日の早朝、不機嫌に布団の上で座っていたが「起き上がれん。起こして真顔

後ろから両脇に手を入れ立ち上がらせた。

がぐらぐらで歩けず真顔

トイレまで支えた。

体に力が入らない、とくに左足が動かない。

びっこをひいていた。

 

前日までむしろ体調がよかったのに!?

認知症は突然悪化することがあるというから、それかと思いゲッソリパニック

 

しかし9時過ぎてまたトイレまで支えたとき寝巻のズボンをまくって左足をさすっているのを見ると、

左足の足首からふくらはぎの真ん中まで黒いサポーターのようなものをつけていた。

レッグウォーマーとして寝る前につけたようだ。

わたしのではないのではっきりしないが手首用の日よけ腕カバーではないかと思う。

伸縮性が少なくふくらはぎを半分の太さまで絞っていた。

足首からふくらはぎを締め付けて血流遮断ゲッソリゲッソリゲッソリ

 

すぐ外したが夕方まで具合悪そうに寝たまま食欲がなかった。

トイレに起きるとびっこをひいていた。

夕方には自分で布団をあげることができご飯を完食してりんごも食べていた。

 

両足につけていたらもっと大事になったろうか。