デイサービスの日(入浴、会食、いろいろなレクリエーション、運動笑い泣き)は送迎してもらえる。

そこで週2回歩行訓練、機能訓練を受けることによって現在はゆっくり自力歩行できる。

 

迎えの到着までに着替えを済ませて荷物を準備して待機しなくてはならない。

真夏の待機ルーティン:

1.決まった時間に就寝、服は決めておく・荷物は準備しておく、室温管理

2.窓を開ける。起床1時間前から好みの動画を流す

3.カーテンを開ける

4.気分がよくなってからりんご酢と塩ひとつまみ入りの水

5.トイレ誘導介助

6.着替え介助

7・軽食(ゆで卵、フルーツ、個包装のカマンベールチーズ等、間に合わないときは水+りんご酢)

8.出かける

 

翌朝は必ずすぐ起きるとは限らない、その他トラブルがある場合に備えて前夜のうちに必要なものを揃えたほうがいい。着替え程度といって用意していないと間に合わないことがショボーン

窓は早く開けたいが蝉の声、騒音で機嫌が悪くなる。

寝違えというか体が痛いといってコップの水を飲むために頭を上げることができないことがよくある。ストローが要る。

直前に服を汚さないため箸を使うメニューを避ける。

機嫌を損ねて途中で前に進まなくなったら止めて数分待つ。

機嫌が良くなる鉄板の動画が重要だ。

ありがとうyoutube

笑い泣き

 

 

どこにいっても何をしても誰からも蔑まれる。

そんな自分が生きていることが申し訳ない。

本当に小学校の時に死ねばよかったと思わない日はありません。

そのほうが誰のためにもよかった。

まだ生きていて本当に申し訳ございません。

花が咲いて役目を果たした植物が枯れていきます。

生きているという罪の意識で気分が悪くなります。

 

さようならと書ける日はいつでしょうか。

生きていて本当に申し訳ございません