昨日このように↓書いたことについて補足する。

 

>本人が協力的でなく無理に入れようとすると発狂して暴れるので危険。プロの方が暴れる患者に冷静に対応できるのはすごい。全力で爪を立ててひっかこうとしたり足で蹴ろうとしてくる。反射で突き飛ばしたりしかねないので嫌がることは避ける。

 

 

プロの方~のくだりは一般論のつもりで、母上はデイサービスに出かけている間はずっと社交的で運動でもなんでも自宅で拒否のことを何でもがんばるらしい。

 

自分の問題のせいかもしれない。

小学校の時に病気で入院中に目を悪くされ、笑顔が作れないようになった。

物を見ることはできるがその必要が生じたときだけ右目を薄く開ける。

眼球に常に不快感と鈍い痛みがあり要するにお岩さん。

ニコニコできれば違うのだろうが「愛想笑い」と言われる。

これでいじめにあったとか今も嫌がらせされるとかそういったことが始終思い浮かぶ。

光に弱いので鏡で目に光をあてられたり机をひっくり返して踏まれたりしたものだ。

前途には自分の認知症と死しかなくすぐそこまで近づいている、という認識を常に示しているつもりだが、親しくない人と知らない人が定期的に嫌がらせに来るのはなぜだろう。

 

 

 

どこにいっても何をしても誰からも蔑まれる。

そんな自分が生きていることが一る。

本当に小学校の時に死ねばよかったと思わない日はありません。

そのほうが誰のためにもよかった。

まだ生きていて本当に申し訳ございません。

花が咲いて役目を果たした植物が枯れていきます。

生きているという罪の意識で気分が悪くなります。

 

さようならと書ける日はいつでしょうか。

生きていて本当に申し訳ございません