冷蔵庫の鍵を粘着テープでつけているが一番下の野菜室の引き出しにつけたのを剥がされていた。

購入時についていた予備の粘着テープでつけなおした。

上の段2つの鍵は無事だった。

野菜室には調理せず食べられるものが入っていなかったせいか異常なく見えた。

 

朝寝過ごして自分のほうが遅く起きた結果だ。あと限界まで吸収した夜用アテント(大判おむつ)が床の上に引き裂いて放置されていた。なぜか尿漏れパッドを手で裂いて中身を出したがる。むかしから手芸でぬいぐるみに詰める綿を扱い慣れているせいだろうか。トイレ直後に回収してゴミ袋に入れたのを見られると中から出してどこにでも放置。

冷蔵庫の鍵は必需品だ。

 

大便や下痢を撒かれるよりマシだと思うようにしている。

 

動画を見ながら演歌や民謡を一緒に歌ったり漫才で笑うのは変わらない。

箸を使って食事ができる。

会話も通じるがトイレに行ってというと「どこだっけ真顔

最近のことを思い出せない。

昔の記憶も曖昧だったり混乱していたり。

座りっぱなしなので席を立つと足元がヨロヨロ。

尿漏れ以外に動作の不自由が少ない(自力の排泄、食事、歩行可)だけありがたいようだ。

 

 

どこにいっても何をしても誰からも蔑まれる。

そんな自分が生きていることが一番困る。

本当に小学校の時に死ねばよかったと思わない日はありません。

そのほうが誰のためにもよかった。

まだ生きていて本当に申し訳ございません。

花が咲いて役目を果たした植物が枯れていきます。

生きているという罪の意識で気分が悪くなります。

 

さようならと書ける日はいつでしょうか。

生きていて本当に申し訳ございません