数日おきに水洗トイレに尿漏れパッドが流れないままささっているのを見つけて取り除く。

まえに下水パイプが詰まって漏れたのは母上真顔が無理やり流そうとしたためらしい。

おそらくばらして流そうとしたのだろうが詰まった・・ショボーン

使用済みパッド入れは置いてある。

そこに入れてくれる、違う場所に置く(トイレの中か外の)、流そうとして詰まる

5:2:1

のような割合だと思う。

 

毎朝おしっこでぬれそぼった下着と寝巻きの着替えにえんえん抵抗される。

防水シーツのため上衣までびっしょりになる。

脱いでくれというと濡れた寝巻をまた着ようとするかほかの衣類に手を伸ばすループ。

脱いでくれないと体を拭けない。

拭かないとかきむしるので化膿する。

本人はそれを尿と思っていない。

 

あとには風呂桶いっぱいの洗濯物(防水シーツ、タオルケット、布団カバー、3つに分解できる敷布団の1つか枕か掛布団を含む)

 

小学校の時に死ねばよかったと思わない日はない。

そのほうが誰のためにもよかった。

まだ生きていて本当に申し訳ございません。

花が咲いて役目を果たした植物が枯れていきます。

生きているという罪の意識で気分が悪くなります。

 

さようならと書ける日はいつでしょうか。

生きていて本当に申し訳ございません