同じように過ごしている。

 

尿漏れパッドと失禁ショーツを就寝時に苦労して説得して履いてもらうが、夜中2時ごろ洪水の布団から出て濡れたものを脱ぎ防水シーツも外し乾いたズボンを履いてまた寝る。なぜかほとんど吸収してない(軽い)尿漏れパッドがトイレの中ならいいがほかの場所に置いてある。まな板の上とは言わないが近いこともある。わたしは目が悪いので目の前に来るまで気が付けなく何ともいえない気分にゲッソリ濡らしたズボンも食事をとる椅子などに掛けて干してある。

 

尿漏れパッドを拒否したりせっかくつけてあるのをすぐトイレにいって外すのは生理ナプキンと勘違いしているのかもしれない。

水色などの色、見た目はそのまま生理ナプキンだ。

肌ざわりはかえられなくとも、ベージュなどの布っぽい色にしてもらえないだろうか。

 

消臭剤はヘルパータスケというものを使っているが尿臭を包み込んだ特殊な臭いが部屋にこもっているときは洗濯してない何かがあるとわかる。

便臭はそのまま隠せない。

 

わたしも夜中2時ごろ目が覚めその後寝付けないことが多く平均睡眠時間4時間弱。

 

これは明日の自分の姿だ。

 

小学校の時に死ねばよかったと思わない日はない。

そのほうが誰のためにもよかった。

まだ生きていて本当に申し訳ございません。

花が咲いて役目を果たした植物が枯れていきます。

生きているという罪の意識で気分が悪くなります。

 

さようならと書ける日はいつでしょうか。

生きていて本当に申し訳ございません。