何時からテレビか不明。4時すぎにはつけていた。
6:00にがり水
6時過ぎに布団を上げた
6:30 朝食:
妖精作:
ごはん大盛
味噌汁(小松菜 オクラ マイタケ 米味噌 煮干し)
自家製納豆(オクラ2本 大葉 しょうゆ)
きゅうり自家製ぬか漬け
完食
朝食のお皿を下げようとしてお皿を持ったまましゃがみ込む「持てん・・
」
寝てyoutube@10インチタブレット「ベビーギャングとお姐ちゃん」「吾輩は猫である1936」
10:00にがり水
新聞 編み物
?:?? 昼食
母作: 台所の形跡より![]()
ごはん大盛
きゅうり自家製ぬか漬け
?ほかに何か食べたか?![]()
完食
親戚から電話。認知症の進行具合を確認していたようだ。
15:00 アボカド1個
昼寝 編み物 新聞 テレビ
夕食のホッケを魚焼きグリルに入れて点火
18:00 夕食:
妖精作:
ごはん半杯
焼き魚(ほっけ開き1/2尾)
蒸し煮(空芯菜 小松菜 青梗菜 ニンニク 苦瓜 岩塩 しょうゆ酒粕漬け豚肉)
テレビ 新聞 編み物
生ごみまとめ 歯磨き 戸締り確認
22:30 就寝
備考(愚痴)
今朝は珍しく1年ほど前までのように早起きだった。朝ごはんを食べるといって自分でごはんを大盛によそったが、食べ終わった後に気分が悪くなり横になった。このパターンもよくある。朝ごはんまでは食べる気まんまんで、食べた後に動悸がするとか体に力が入らんと言ってぐったり横になってしまう。
朝、昼と自分でご飯を盛ったため大盛りだった。わたしがよそうときは半杯+を多く見えるように盛りつけ「足りなかったらお替りして」といって出す。お替りすることはあまりない。
わたしでも米つぶのごはんを食べると体温が上がる感じがする。心拍数が上がってドキドキまでは感じないが糖分が供給され消化器官が働いて疲れるのか眠くなる。高齢者は内臓が全般的に弱いので負荷がかかると大変そうだ。
「動悸がする
」というときは横になってもらう。立っているときは心臓が重力に逆らって上向きに血を巡らせるために負担が多いだろうから。ただし
母上の動悸は夜中にも寝れないほどひどいことがあるらしい。
冷蔵庫の干しイチジクを食べたかもしれない。
朝は青菜ジュースを最初に出すように努力する。最近は味を覚えてジューサーの音にキレない。出せばすぐ飲む。その後に食欲がなく朝食を欲しがらないことがある。たぶんそのほうがいい。
ごはんは本人がよそわないようにして一日の米の量を減らす。
言わないと何時間も20型テレビ画面と顔の距離1mでしゃがんでテレビを見ている。これはわたしでも足がしびれて頭がもうろうとしてくると思う。しつこく言えば椅子に座ってくれることもあるが体調が悪いとその位置で横になる(頭が床につくだけ)。テレビの前から動かない。
「ベビーギャングとお姐ちゃん」「吾輩は猫である1936」は2回目以上だが覚えてなかったようだ。とてもうけていた。
老人会に何度言っても出かけなかった。会話が楽しくないらしい。
見ていなかったが歩きに出なかったらしい![]()
電話の親戚は世にも恐ろしい人で苦手だ。
