(1)変更点

(1-1) 栄養剤

2018年11月15日からナイトサプリをやめてトリプトファンを開始

 

包丁で半分に割ってタンパク質の食事後からなるべく長時間の間があくタイミングで出す。

 

目的:寝つきをよくして睡眠薬を使わないようにしたい。

 

(1-2)タブレット端末

化粧に時間をかけるので顔筋トレに興味があるかと、動画を入れて見せたらやってくれそうだとわかったのが2018/11/30

動画を続けてくれたら操作を少しずつ覚えてもらって雑誌もチャレンジしてみたい。以前は文庫本を読んだり脳トレの本をやっていたらしいが現在まったく触らない。レンタル無料版の弘兼コミックを入れて見せたら「漫画なんか読まん」と拒否だった。

 

(1-3)筋トレ

機嫌が悪くなければ「認知症対策」といえばやってくれるようになった。腹筋などができるようになった。

 

(1-4)羅漢果顆粒

アマゾンの商品説明とレビューによればかなり安全らしい。母が料理するとき砂糖が不要になった。

 

(2)問題

!先月と同じ。夜に靴下をはかせて寝具を足したり、筋トレして眠るようになった。そのため睡眠薬はあまり飲んでないらしい。トリプトファンの効果があるかもしれないがわからない。

 

!機嫌が悪いと筋トレ拒否

 

!薄着で寝る。薄着で過ごす。一日中さむくても首・足首丸出し。下着をつけると締め付けられて寝られないという。瘦せて下着もぶかぶかだからそんなことはないはず??重ね着を強制するとキレる。防寒具、電気毛布を検討。

 

!動悸に効くからとクロチアゼパムを常用。どのような影響があるか不明。動悸の原因が不明。なのでずっと服用し続ける見込み。

 

!かかりつけ医に勧められた病院に初めて行ったとき自分で見つけられず戻ってきた。同行たのまれ一緒に歩いているとき途中で目的やいる場所がわからなくなった。目的地は本人がこれまで100回以上は通っている有名デパートの前。

 

!落ち込むと山パンやスーパー総菜を買ってくる。

 

!友人との約束を忘れる。何度も同じ件で電話。

 

!もともとの問題:食材の肉や卵が放牧牛・平飼い鶏由来でない。野菜が無農薬でない。リコード法になってない。サプリが国産。