38歳。
若年性とは言えぬ、
けれど出産への希望はもてる年齢で
乳ガンstageⅣの宣告を受けました。
幸いにもホルモン受容体が陽性だったため
リュープリンとノルバデックスでのホルモン治療、
そして遠隔転移した骨(頸椎)へは
放射線治療を共に開始しました。
若年性とは言えぬ、
けれど出産への希望はもてる年齢で
乳ガンstageⅣの宣告を受けました。
幸いにもホルモン受容体が陽性だったため
リュープリンとノルバデックスでのホルモン治療、
そして遠隔転移した骨(頸椎)へは
放射線治療を共に開始しました。