1024
ある1人の存在は2人の存在の下にある。
その2人の存在は4人の存在の下にある。
その4人の存在は8人の存在の下にある。
その8人の存在は16人の存在の下にある。
その16人の存在は32人の存在の下にある。
その32人の存在は64人の存在の下にある。
その64人の存在は128人の存在の下にある。
その128人の存在は256人の存在の下にある。
その256人の存在は512人の存在の下にある。
その512人の存在は1024人の存在の下にある。
そして、その1024人のうち誰か1人で も欠けて居たならば、私の存在は無い。
そして、大切にするのは自分であり、家族である。