調べていて、びっくりした事 ↓
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1980年代
1984年6月の世界日報事件を機に教団を脱会した元世界日報記者の伊藤達夫によれ
ば、統一教会は選挙に弱い議員を狙って接近する。
教団の信者は一人でいくつもの肩書を使い分けており、政治家に接近する場合は、反
共政治団体の国際勝共連合の名刺を渡す。教団が政治家に接近する理由は複数あり、
電話掛けのために渡される名簿を持ち出して霊感商法のターゲットを洗い出すこと
や、議員秘書としての給与を教団に献金させること、政治家に霊感商法等の経済活動
が問題化しないように働きかけるなどの各種の便宜を図ってもらうことだという。
教団と近しい議員には重要な役職についているものもおり、自民党国防族の重鎮で、
第一次中曽根内閣での防衛庁長官・谷川和穂は少なくとも3人の教団信者を秘書として
いた。伊藤は秘書を通じて、日本の防衛政策の機密情報が第三国に流出するリスクを
指摘し、政治家は自発的に関係を断つべきとの見解を示した。
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40~50年前から、すでに外国系団体の人間が日本の政界に秘書として入り込んでいるという事やね。
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電話掛けのために渡される名簿を持ち出して霊感商法のターゲットを洗い出すこと
や、議員秘書としての給与を教団に献金させること、政治家に霊感商法等の経済活動
が問題化しないように働きかけるなどの各種の便宜を図ってもらうことだという。
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これヤバすぎだろう・・・。
有権者名簿持ち出し、
議員秘書の給与を教団に献金させるのを良しとする、
霊感商法が問題化しないように働きかけるなど・・・。
こんなのに手を染めた国会議員はクソだね。
外国勢力にガッツリ入り込まれている自民党・・・これはアウト![]()
(最近まで知らなかった国民)
ではまた。