某夕刊紙の見出し・・・わらた(笑)
札幌で、9点差、11点差の大敗を見せつけられたG党・・・ぼくはT党なのですが、
ひどい試合でしたね。堀内監督が公約した「球宴を最低勝率5割で迎える」可能性が負ければ
消滅する試合・・・ところが、のっけから今季の巨人を象徴するようなドタバタ劇。
試合開始直前、一塁側ベンチに現れた清原は、明らかに足をひきずっていた・・らしい。
キャッチボールは行ったものの、上田内野守備コーチに何事かささやくと、ベンチ裏へ!
コーチはアタフタと、一塁を守れる斉藤宜、江藤のもとを相次いで回って耳打ちして回る。状況からみて、「準備していおいてくれ」という内容だったのだろう。そのころ、清原はベンチ裏でトレーナーに「座薬が効かへん!」と詰め寄っていた。それなら、スタメンから外せばよさそうなもの・・・・こんな調整もできない
巨人のコーチ&監督。選手になめられてるんでしょうかね・・・・さあストーブを待ちましょか。
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熱闘!日本シリーズ 1994 巨人-西武
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