@linokaori ビジョンは 人々から尊敬を集める高徳の人で高い先見性を持つ人 ないと見せることができません。この人にならついていきたい思うように人に ビジョンを見せてもらったら 皆 ついていくと思うのです。そうすれば 今の先行き不透明な閉塞感、不安感はなくなるのでは・・・18:44via web
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はいそうします。一生懸命書いた原稿が不採用の時は身を切られる思いでした。いつかこれを活かそうという気持ちで切りましたよ。次回の本にと・・・狙っています。@lettersmami 。約半分が不採用になったとありますが、それは誠にもったいないので、ぜひ次回の本に!16:35via HootSuite
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yahoo注文住宅サイトの担当者と会う。住宅会社はデザイン・見た目に優れた外観・内観写真を掲載。一方で家の本質(丈夫さ、住み心地の良さ、省エネ性能、メンテナンス面)等が表現されていない。これではまるでミスコンテストの水着審査。パット見ではわからない家の本質についてもっと情報が必要15:46via web
急な変化に人は弱い:急な気温の変化もそうだが、経済環境・社会情勢・職場環境の変化・・・民主党の代表選挙が終わるとすぐにでも日本の経済、社会・制度のテコ入れが必要。しかし急で大きな変化には不安が伴う。まず大きなビジョン(方向性)を示し徐々に時間をかけて確実に社会を変えて行って欲しい11:12via web
高速道路、晴れの日と雨の日とでは 事故率は六倍 ゲリラ豪雨が多くなるこれからの季節 運転はあわてず スピードを落として細心の注意を…11:03via web
素晴らしい。感激しました。とてもいいお仕事をされている方なのだということがよくわかりました。これからよろしくです。@warabe401 そうですね。僕は信念を持って続けていると、類は友を呼ぶで、生きてる人も応援してくれるし、肉体は滅んでしまってる魂も応援してくれると信じてます。11:15via HootSuite
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私もそう思います。人のために役立つことをどうしてもやりたいと続けていれば、応援してくれる人が出てきて、そのうち実現してしまうことがあると思います。@warabe401 成功率がどうであれ、どうしてもやりたいという気持ちだと思う。10:30via HootSuite
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これは、他に確率の高い仕事がなかったときに、やや数打ち中的な気持ちの時に うまれた発想です。丁寧に仕事すれば報われる可能性は経験上1/10より高かったですよ。 @pandaseitai ポジティブすぎる!すごいな~見習わねばなぁ09:59via web
ありがとうございます。
そう言って 頂いて私の方がより勇気が湧いてきます。@yu_22jp なるほど!!素敵な発想ですね09:57via web
秋に健康な家を考える1:9月半ばなのに猛暑日。とは言え日が短くなり朝夕が過ごしやすくなった。この季節一日の気温差が13~14℃にも。これだけ寒暖差があると体調の維持が難しい。急な温度変化に人間はついていけない。人に優しく、穏やかに温度変化する家こそ秋に求められる健康性能と言えよう19:13via web
秋に健康住宅を思う1:9月半ばなのに猛暑日。とは言え日が短くなって朝夕が過ごしやすくなった。この季節一日の気温差が13~14℃にも。これだけ寒暖差があると体調の維持が難しくなる。急な温度変化に人間はついていけない。人にやさしい穏やかな温度変化にしてくれる家こそ、健康住宅だろう。09:31via web
ただ世の中には失敗出来ない事もあるでしょう。その時にはなぜ成功率が10%なのかを考えるのが先なのでは?@seuche2000 はい。おっしゃることも事実です。世の中にはもっともっと慎重にことを進めなくてはならないこともあります。ただ一方でチャレンジする気持ちも応援したいのです。16:54via HootSuite
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@adseedさん 10回でも100回でも成功するまでチャレンジするのですね。 すごい意気込みです。きっと成功をつかみますよ。失敗に耐える心の強さ 悪くいえば鈍感さも必要だと思うのです。捨てる神はもちろん たくさんありますが、拾う神だって必ずある・・・これが私の信念でもあります。16:42via HootSuite
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本を出版してわかったこと9:伝えたいことがたくさんあるから本の執筆を始める。しかし伝えたい話の柱は最終的には1本にした方がよい。話の柱がたくさんあると読者が迷う。著者が「何を一番言いたいのか」がしっかり伝わる本にするべき。結果私の場合、書き上げた原稿の約半分は不採用になったが・・15:27via web
本を出版してわかったこと10: 原稿を編集してもらった時、本ってまるで「吟譲酒」のようだなと思った。優れた編集者は著者の一番よいところを活かす原稿に編集してくれる。 だから書いた原稿の半分位しか実際の本にならないと考えた方が、著者・読者双方にとって良い本になると感じた。 15:20via web
確率はチャレンジしていく中で上がっていくものでは・・・@high_hedge その通り!!RT@seuche2000 「成功率が10%だ」とわかった時点でもっと成功率を上げる努力をすべきですね。@high_hedge: RT もしも「成功確率10%だ」と判断した。 23:21via web
@boomerangMASA 分譲マンションの営業やっている時 お客様に丁寧に対応しながらも 契約を目標とせずに、10人連続して 「断ってもらおう」という気持ちでやっていたら、10人もしないうちに 契約したいってお客様が現れてしまって断られ続けることも意外に難しいことを悟った23:11via web
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@conisshow 毎年の新刊すごいですね。確かに「相手にしてくれない」オーバーかもしれませんが、初出版の私の場合、まずは一万冊いったらねって感じでした。ただ、増刷3回目6000冊位の時、ややマイナーな出版社から次をお考えの時は声をかけて下さいってオファーがくるようになりました22:37via web
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@issens 増刷してもらうってホント大変ですよね。私の場合、1冊目、自費出版(小冊子レベルですが)のときは 簡易印刷的な冊子にして 単価は高いけれども100冊単位位で追加増刷ができるようにしていました。本と呼ぶには恥ずかしいレベルでしたが。その代わり手を加えるのも簡単でした22:32via web
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@hitochan93 初版の冊数、本のページ数、カラーページの数によって異なりますが自費出版でも200~300万円位かかるのではないでしょうか。その後の販促費用を考えるとあとプラス数百万って感じでしょうか@recomtanaka本を出したいですが、予算はお幾らほどかかりますか22:27via web
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本を出版してわかったこと7:出版社はアマゾンでの販売を意外にも喜ばない。リアル書店より販売手数料が高い為。またアマゾンキャンペーンで1位タイトルとっても以前ほど簡単に増刷を考えない。短期の身内知り合いのキャンペーン展開で売れた実績を信じて増刷し、大量に売残った苦い経験があるから16:37via web
@LIFFLEX 自費で費用が出せるなら本は、出版社がアドバイスもくれるので意外と簡単です。ただ自分の言いたいことを語っただけの本は売れにくいので、気をつけないと販売で苦戦します。私の場合、編集担当が売れる本にするためのアドバイスをくれたので元原稿からバッサリ切ったりもしました15:54via web
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本を出版してわかったこと6: 多くの本は初版本のみで終り90%は増刷されない。では増刷を重ねて一万冊に達するのは毎日発行される本200冊の内1/100(1%)大手出版社が著者を評価するのは一万冊を超えてから。数千冊レベルの著者が次に書きたい本の構想を話しても相手にしてくれない11:41via web
本を出版してわかったこと5:書店は本を仕入ていない。書店は日々出版社から送られてくる何十冊という本を店先に並べる。その際売れ行きの悪かった本は送料出版社持ちで返本。書店に本を注文すると2~3週間待たされることが多いが、これは出版社が他の書店からの返本を待って注文書店に送るためだ11:33via web
本を出版してわかったこと4:「増刷」と「改訂」は全く意味が違う。増刷・重版は同じ本の追加印刷のこと。改訂は一部書換があった本。目次変更やページがずれると同タイトルの本であっても、全く違う本と扱われ売上も別カウントされる。アマゾンをみるとよくわかる。費用も新規と同じようにかかる。11:19via web
こんな年寄りになりたい!:セリーグ首位争いを鋭く解説した「ノムさん」こと野村克也楽天前監督。次により白熱するパリーグ首位争いには目もくれず最下位に沈む楽天みて「やっぱ神様っているんだなぁ~ これは俺の首切った罰だよ!ハハハ」…こんな好き放題言ってもなお愛され続けるノムさん素敵です09:22via web
本を出版してわかったこと2:「自費出版」は原稿を書き上げる根性と「出版費用の捻出」ができれば自分の判断で出版は可能。本の売残りリスクは著者が追う。どうやって本を売るのかが問題。書店回りをして本を並べてもらうようお願いする。大変な苦労を伴うので二度と本は出版したくないと言う人も多い18:46via web