普段、あまりよく知らないが、メディアでも注目されている
全国高校軟式野球・準決勝
2日間にわたって延長三十回を戦っても0‐0で決着せず、サスペンデッドゲーム(一時停止試合)となった中京(東海・岐阜)と崇徳(西中国・広島)の準決勝が三十一回から再開されたが、四十五回でも決着がつかなかった。
松井は打者161人に対して635球、崇徳・石岡樹輝弥(3年)は164人に対して617球を投げ抜いてともに無失点‼
ここまで投げ抜く両投手の気迫が素晴らしい!
先日まで、甲子園で盛り上がってましたが、この試合は、再試合で明日注目です!
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