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メモ2016年2月11日(土)

帝王切開の後カナヘイ花

しばらくは下半身の麻酔が効いていて、
病室で普通に義父母とゆーちゃん(旦那)と
しゃべっていたつながるうさぎ

術後は体温が低下しやすいらしく、
寒かったため、3枚布団を被せてくれていた

おじぃちゃん&おばぁちゃんは、
季節柄、インフルエンザ対策で
NICUに入ることができないため、
ゆーちゃんだけカメラを持って、
赤ちゃんとの面会へ向かった

義父母とゆーちゃんが帰って夜になると
徐々に麻酔がきれてきて、
足に感覚が戻ってくるのと同時に
お腹の痛みが出てきたあんぐりうさぎあせる

こわいよ〜〜〜サッ

最初の痛み止めは座薬で、
その後は時間を開けつつ点滴×3回だったかな。

定期的に、看護師さんが
体温と血圧と酸素濃度の測定、排尿量のチェック、
ナプキンの交換に来てくれるけど、毎回その時に、
悪露の貯留を防ぐためにお腹を押されるのと、
床ずれ防止に身体の向きを変えてくれるのが
激痛だったサッサッ とびだすピスケ1サッ

痛み止めの点滴と一緒に、
子宮を収縮させる点滴も打たれていて、
時々、お腹がぎゅーっとなる後陣痛があったけど、
痛み止めに眠くなる作用があるらしく、
そのおかけであまり痛みを感じずに済んだ

個人的に一番痛かったのは、
お腹を押されるのもそうだったけど、
尿道カテーテルかなぁショックなうさぎ

前に一度、耳硬化症の手術で入院したときにも
尿道カテーテルをしたけど、
その時にもそういえば激痛だった〜〜カナヘイびっくり

普通は多分あまり痛くないもののはずだけど、
なぜか私の場合は、看護師さんが尿の貯まる容器を
動かすだけで激痛ショックなうさぎ

出産翌日には尿道カテーテルを外してくれたため、
本当に本当にありがたかった

6時間以内にトイレで尿が出ないと、
またカテーテルを入れないといけないと言われて
お腹はかなり痛いけど、もう一度カテーテルとか
ぜっっったい無理と思って、朝10時頃
頑張ってトイレまで歩いたくらい(笑)

そのおかけで、看護師さんからは
歩き出すのが早かったですねと褒められたラブ


食事は、出産の日の朝とって以来、
昼、夜、朝と食べていなくてお腹が空いていた無気力ピスケ
お昼に、術後初めての食事が出て来て、
全部、汁だったけどめちゃくちゃ美味しかった
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夜ごはんは三分粥
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出産の翌々日の朝は五分粥
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昼は全粥
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普通は、お祝い膳とか頂くんだろうけど、
まぁしょうがないショックなうさぎ(笑)
美味しいからいいんだ