生活に困窮し、税金や保険料を払えない人に紛れて、支払い能力があるのに「払わない人々」が増えている。..........≪続きを読む≫
なんかさっきアメーバニュースで見つけたんだけど。
文字の制限あるのでチャンとかけなかったからブログに書きたいと思う。
なうでは
『子供の手当って頻繁に制度変わって面倒で何とかして欲しいと思うけど、
現金の支給より、まずそういう所に充ててくれたらいいんじゃないかと思う。』
と書きました。
コレは給食費を払う・払わないということではなくて
払う払わないで揉めていることによって困る問題がたくさんあるからそう思います。
まず、一番可愛そうなのが子供。
先生に直接非難される場合もあり問題だと思います。
親が払わない・払えないのは子供のせいではないです。
最近は集金が何らかの事情で遅れたりすると
皆のいる前でや大きな声で責められたりする場合があるそうです。
子供には支払い能力を求めてはいけないと思います。
次に、先生。
集金による時間やストレス、立て替えの問題など
教師の本分である教育への支障が問題になっていると思います。
電話連絡や自宅また勤め先への外出など
授業の合間に出ることもあるようです。
最後に親。
実際に生活困難で払えなくなってる人もいます。
最近は給食費とはいえ諸経費とあわせて
月に一人7~10,000円ほどの所もあります。
こういうことを考えると
払う払わないを責め合っているのは不毛な気がします。
それならいっそ児童手当や子供手当てなりで現金の支給をしなくても
給食費に充てるのがいいのではないかと思います。
またこんな事を言うと別の視点から不平等だといわれる気もしますけど
不平等よろしくが世の習いでしょうよ。
個人のブログですので間違いがあれば直します。
尚、コメントやメッセージによる意見、反対意見は受け付けますが、
非難と批判は受け付けてませんので。