ナデナデのお願い今日は朝から珍しくナデナデのお願いだんだん目が細くなり うっとり少しずつ身体を移動し反対側も要求でもスマホを触ろうとするとパッと正気に戻るもっといい表情しているのにもったいないなさぁ掃除機掛けようかなと言った途端個室に入り込み寝たふり言葉がよく分かっていらっしゃるそんなキミが我が家の家族になってくれてからハハの口角は上がりっぱなしよ