姉から連絡があったのは夕方

父が入院するにあたり、書類にサインが必要とのことで、都内に住む弟の所に行くとのこと
父には後遺症はなく元気だ
というので、ひとまず安心したハハ
いろいろ詳しく聞きたかったけど、姉もバタバタして大変そうなので、聞けなかったハハです
翌日長男くんと次男くんと3人でお見舞い


面会時間が昼間の1時間だけなので、チチは後日お見舞いへ


姉に倒れた様子を詳しく病室で聞くと
椅子に座った状態で意識がなく、白目で痙攣を起こしていたので慌てて救急車要請
この日に限り近場の救急車はなく、お隣の市から来たみたい
途中家が分からず救急隊の方から連絡があるも、電話を取ったのは意識が戻った父だとか
はい、私が○○ですと受け答えしている父を見て慌てて電話を代わる姉
姉が電話を切ったあと、トイレ行きたいと一言言ってトイレに元気よく入っていったらしい
そして先に到着したのは消防車
少し時間を置いて救急隊到着
隊員の皆様に、丁寧にご挨拶をしたらしい父
姉カリカリ
お隣の患者さんの奥様笑う
そこで父が、いやぁこの歳で救急隊の人におぶさり、救急車に乗る貴重な体験をしたよ~~
私たち3人とお隣の奥様爆笑



姉またもやカリカリ
元気なだけにすぐ動きたがるので、お部屋は看護師さんの目の届くお部屋
ナースステーションの真ん前です
検査の結果は首の異常もなく、お薬を飲んでいれば大丈夫とのこと。
コミカルな父は、昨日無事に退院しました。
元気で帰ってきてくれてよかった よかった
