私としては『妊娠』に対してプレッシャーの1年でもあり

精神的には強くならなければと思いつつ

悩んだり、自分で上向きになるように頑張ってみたり…と

3歩歩いて2歩下がるみたいな状況です。


この先も道は長いけれど、そのつどストレスを溜め込むような

性格からはバイバイしたい。


どんな状況で、誰に何と言われても

夫婦には夫婦のペースがあり、みんながみんな同じなわけじゃないと

強い気持ちで毎日過ごしたいな。


自分が悩んでみてよく分かったのは

『悪気のない言葉は凶器になる』ということ。


たった一言がとても心の奥を傷つけ、

その人と距離をとりたくなってしまったり

同じようにいろんな人にも会いたくなくなってくる。


悪循環と分かっていても

ただの現実逃避とはまた別で

いろんな状況(親戚がらみや同窓会とか)から

逃げたくなる。


あげくのはてには一番の親友からも逃げたくなる。


唯一救われたのは、同じ思いをしている人が他にも大勢いるということ。

自分よりもつらい状況になっている人がたくさんいたということ。


頑張ろう!!とすると頑張りすぎてよくないみたいなので

普通の毎日に、普通のことが当たり前にならないように

旦那と過ごせる毎日に感謝して生きて生きたいな。

昨日は大変残念な試合になりました。ショック!


先制点をとられても、驚かなくなったところが悲しいです。

すぐに追いつければ調子に乗って逆転できるという

自信みたいなものがどこか頭のすみにありました。


なので昨日も、これで逆転いけるじゃん!なんて思っていたのですが

実際はそんなに甘くはないのですね。


昨年から感じていましたが、何かがフロンターレには足りない。

それが何なのかと言われてもコレ!というものはありません。


唯一思うのが、コーナーやフリーキックのチャンスはあっても

得点につながるような、この人なら確実にやってくれる!!という

ガンバでいうなら遠藤のような存在が足りないのかなぁというくらいです。


でも、個々はすごい選手グーがそろっていると本当に思います。

でも、監督が生かしきれていないというわけでもないと思います。

『気持ちの問題』というと語弊があるかもしれませんが、

『一つもタイトルが獲れていない』というプレッシャーが

対戦相手のチームよりもフロンターレにとって敵なのではないでしょうか。


何か起爆剤クラッカーがほしいところです。


一ついえるのは上り調子なチームであるからこそ

見ていて歯がゆいときもあってもずっと応援したくなるのかもしれません。


一度タイトルをとって満足したり

チーム栄光の時期が終わって下降気味になるよりも、

上を目指しているチームだからこそ

この時期にフロンターレを応援できることが

とっても幸せドキドキに感じました。


最終戦のベルディは、今後の結果によってチケットとろうっと!

最初の失点は必要なかったですが、

あれがあったから負けられない試合になりました。


今日は通常ならSA席となる場所で見ることができました。

とても席でした。放送席のようなところには

フロンターレの選手も座っていました。


いつもよりもSA席ニコニコの方まで入れたりし、

試合前に岡田監督が談笑している姿も見えました。


代表に選出されるのはとても喜ばしいことですが、

リーグ戦の重要な時だと複雑な気持ちです。

しかも出場機会がほとんどないのに

サブとして考えているのなら呼ばないでくださいね。


…なんて、私的な考えですみません。あせる

選手個人には重要な機会ですよね。


だとしたらもう少しリーグ戦と代表の兼ね合いというか

何かあればいいのですが、残念なところです。


次の天皇杯は長崎だそうですね。

なぜ長崎!?

そこまで遠いとさすがに応援には行けませんが、

ネット中継で応援しますニコニコ


さて、今日は天皇杯。


本当は、勝って次に進んだくらいで観戦しに行こうと思いましたが

リーグ戦も上位におり、やっぱり新丸子に住むものとしては

見に行かなくては!!ということで行ってきますニコニコ


話は変わり、ついこの間ナビスコ杯決勝がありました。

試合は見ていないのですが、試合終了の頃TVをつけると

大分の選手やサポーターがとても大喜びしていました。


去年、自分たちが夢にまでみた瞬間クラッカーをみているようでした。

大分の方々、ほんとうにおめでとうございます。


去年は青いテープを家で準備し、競技場へ向かいました。

やっぱり優勝ってほんの少しの差ですが

その差がとても大きな差を生むものなんだなと感じました。しょぼん

フロンターレも、いつか優勝という舞台に立てるように、

一緒に喜べるようになりたいなぁと思いました。


同じメンバーで来年試合ができるかわかりません。

監督だって同じ事、選手だっていつどんなケガをするかわかりません。

なので選手たちにとって優勝のかかった決勝戦って

1年間戦ったメンバーとの絆なども含め、支える家族など

想像以上に大変な思いがこもっているんだろうなと思います。


だからこそ、シーズンチケットを買っていても

その試合は2度と見れるものではないのだと思いました。


今見ている試合の1つ1つがフロンターレに刻まれる

歴史になるんだなぁと思うと

1つでも見逃したくないなと感じましたチョキ


では、そろそろメークして

等々力に行く準備をしまーす。


今日は会社を休んでディズニーランド音譜へ行ってきました。

ぎりぎりハロウィンハロウィンのときに行く事ができました。


平日だったせいか、開園の30分くらい前につきましたが

そこまで行列はなく、開園と同時にハニーハントへ走り出しました。


ハロウィンのときは仮装がOKなのか、

あちこちにコスプレ好きがいらっしゃいました。

むしろ、後姿であれば本物はてなマークというくらいなりきっておりました。


ま、それはおいといて

どこまで完璧な夢の国なのでしょう!!感動ですクラッカー


ハロウィン使用になっているのは普通にかわいかったですが、

アトラクションの内部の細かいところ、そんなところ誰が見つけるだろう?

と心配になるくらい細かいところまでハロウィン使用なんですね。

そして、それを1日でガラリと変えてしまうのですから

本当にエンターテイナーの神様というか、

感動を超えて作り手のことをすごく考えてしまいました。


また、今となっては普通になっていますが

ファストパスは本当に素晴らしいドキドキと改めて感じました。

私が小さい頃はFPなんてものはなく、

2時間待ち叫びとか普通だったなぁなんて思いながら

FPのおかげでとってもゆっくりだけど

アトラクションにパレードに全てを満喫し、

先ほど帰ってきました。


ディズニーを出てからたったの20~30分で

新丸子の家に到着しました。

夢の世界から現実の世界はあっという間ですね得意げ



あ、明日か明後日にはフロンターレの

天皇杯のチケット買わなければニコニコ


更新が気づくと1年ぶりくらいになっていました。あせる


うーん、残りわずかな試合ですが、

まだまだ優勝は狙えるところにいる限り

全て勝ちたいし、来年ACL出れたら嬉しいなぁ。


話は変わって来年のシーズンチケットについて。


もちろん購入予定ですが、どうも納得がいかないような…。得意げ

観客の増員に伴ってホームAゾーンの席が少なくなるのはわかります。

仕方のないことだと十分承知しているつもりです。


ですが、その、もう少し説明があってもよろしいのでは!?と思うのです。

フロンターレにしては配慮が足らないように感じたのは

私だけでしょうか。


たとえば、目立つように


観客数増員のため、座席を変更させていただきます!



と書いておくとか。




サポーターが、喜んで

『それならしょうがないなぁ~音譜』とニヤけてしまうくらい得意げ

すてきな文言がほしかったなぁ。

少し配慮というか、知恵を絞ってほしかったです。



どっちみちシーズンチケットは購入しますが、

Aゾーンの予定です。



等々力の場合、高いお金払っても

確実に屋根の下ではないですし雨

むしとAゾーンのほうがまだ屋根があるような…。

屋根がきちんとあり、整備されているのであれば

もう少しいい席でシーズンチケットとりますが。



それと、1年ずっと気になっていた関塚さんのこと。

体調が許すのであれば、来季戻ってきてほしい。

けれど、今の監督も結果は出している。



難しいことはわかっているけれど、

どうしても関塚さんが等々力で熱くなっているところしょぼんが見たいんです。



関塚さんと一緒に優勝して喜びたいんです。

久々にmixiを開いて見てみたら、

少し前にあるコミュニティに書き込みしていたものが

どなたかによって直接選手に手渡されていたそうで

すっごく驚きました。


本当に伝えたいことが書かれていたので

私も珍しく書き込みをしていました。


今年のホームでの試合は終了してしまいましたが、

1日に最終戦が残っています。

どうやらテレビ埼玉で録画放送するので

パソコンで見れるといいのですが…。


それはそうと、天皇杯で浦和の結果にはびっくりでした。

正直、ACLで優勝したとき、昔のベルディを思い出しました。

すごく盛り上がっているのに、今がピークなのでは…と

感じざるを得ない何かを感じました。

リーグ戦にしても、優勝したとしても

どんなに補強ばかりしても来年はキツイことでしょうし。



とある選手(私は嫌いです)なんかは、

『遠征や連戦の疲労は敗戦の理由ではない』

などと堂々と言っていましたが、どうでしょうこの結果。


まぁ、どうでもいいことですが。


それにしても、サポーターにもびっくりでした。

応援しているチームにブーイングなんて

フロンターレでは考えられないことです。

やっぱりサポーターの雰囲気も含めて

川崎は最高だとつくづく思いました。


フロンターレが一番です。

日曜日はついに今季最後のホーム戦でした。


結果は3-0と最高のフィナーレでした。

選手席には、チマルやマギヌン、我那覇くんなどなど

その他にも数名の選手が試合を観戦していました。


試合終了の15分前くらいでしょうか、

座っていた選手が全員どこかへ…。


と思ったら、そうでした。

今日はセレモニーがあるんですよね。


メインスタンド側で見ていた私たちは

終了と同時にバックスタンド側に移動しました。


社長、関塚さん、ヒロキのスピーチは

とてもフロンターレらしい雰囲気でした。

来年もシーズンチケット購入します(笑)


そうそう、川島選手のブログにもありましたが

『家族のような暖かさのあるホーム』を改めて感じました。

選手にそう思ってもらえることは幸せな事ですが、

それは選手やチームがそうさせているのだと思います。


等々力がフロンターレではなく、

別のチームのホームだとしたら

きっとこんなにハマっていなかったと思います。


しばらく試合がないのは寂しいですが、

麻生に行ったり、DVD見たりして過ごそうと思います。

来年も楽しみにしています。


今日は簿記の試験がありました。


自力で勉強してみたものの、

回答速報と照らし合わせるとかなりヤバイことに…。


正しいかどうかは別として、回答は結構埋まったし

全くわからないというよりは、単純ミスからの失点ばかり。


今回は受からなくて当然、

もしも受かったらラッキーなんて気持ちだったからかな。

絶対に取りたい、今回受かりたいって部分が足りなかったのかな。


とりあえず今年の目標の3級は前回取得しましたが、

次の試験をまた受けるべきか迷い中です。


というのも、何ヶ月か専業主婦をしていたので

その間に何かできたらと思って簿記を始めました。


でも、最近また仕事を始めたので

仕事に家事に試験はちょっとキツイかなぁ。


うーん、余力があったらまた頑張ろう!!



今回の件でついに文部省がJリーグに事情聴取 するそうです。


我那覇くんだって、チームと対立したくないだろうし、

チームがJリーグと対立する事が

立場上非常に難しいことだって十分にわかっているはずです。

今年はACLの事でも批判されたりといろいろありましたし…。


だとしたら、チーム以外の第三者が動くのが

一番正当性があると思いますが、

それがチームドクターだったのでしょう。


それでもJリーグは同意もしませんでした。

なぜ同意できないのか、非常に納得がいきません。

それはみんなが全く同じ気持ちだったと思います。


そしてついに元Jリーガーのいる文部省で

この件が取り上げられたそうで、

今後の動きに少しだけ希望がもてました。


フロンターレ関係者がいくら動いたところで

彼らは何も対応するつもりはなかったということが

非常によくわかりました。


文部省の事情聴取で真相を明らかにし、

一刻も早く冤罪を認め、

罪を償ってもらいたいと思います。