まずはこの方

椙元園子先生 



ダンス・バレエによる痛みや障害 岡山 アドバンスカイロプラクティック


プロフィール

3歳よりバレエを始める。大学(舞踊学を村田芳子氏に学ぶ)卒業後、1980年/パブロワ・ニジンスキー記念越智インターナショナルバレエ団に入団。   以来、越智實、越智久美子両氏に師事。

そのほか、オリガ・レペシンスカヤ(ボリショイの名プリマ)、ワレリー・コフトン(旧全ソ連邦人民芸術家)エレーナ・ポタポワ(旧全ソ連邦人民芸術家)らにも師事。1992年/「椙元園子バレエ・スタジオ」設立。(社)日本バレエ協会正会員。





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《バレエ》を 踊るためのトレーニングやリハーサルをする中で、肉体的疲労や精神的疲労と相まって、痛みが生じることがあります。

整形外科医に見立ててもらったのちに、痛みの生じた部位だけでなく、《痛みの発生した原因が別な部位にあったり》《身体のひずみ歪み》などをアドバンスで探ってもらい、施術を受けるとだんだん痛み自体が遠ざかり、疲労骨折などを未然にふせげていると思います。




みな、一人ひとりうまれつきの身体の特性がありますから、そのことを施術を通して伝えてくださるので、意識的にトレーニングすべきこと(個別テーマ)が、はっきりし、安定したバレエクラスとリハーサルができます。 椙元園子